番犬 ポチ今日記

オールジャンルで日々をつれづれ。
日記本文の画像は、
クリックすると大きい画面で開きます。

2018年 6月
 日 月 火 水 木 金 土
- - - - - 1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30

12/02(火) 心に保水
11/10(月) 演技して欲しくなかった
9/01(月) sternklar…!
2/24(月) 羽生結弦君がカナダに行ったワケ(追記訂正有り)
2/21(金) フィギュアスケートー!!

 

 
   2014/12/2(火)
      心に保水
   
今日ツイッターをウロついたらこんな記事がリツイートされていて、ちょっと心がほっこりしたのでここに転載します。 
 
『村上大介くんは青森短期大学を通信課程で卒業後、スポンサーが決まらず窮地に立たされてしまいました。その際ダイスはその時自分が置かれておる立場について自ら手紙を書き、企業様に支援を訴えたそうです。そしてその手紙が陽進堂様の社長様の心をうち、正式にスポンサーとして契約して下さいました』 
『それ以来、成績が振るわない期間も、怪我で長期休養しても、変わらず暖かいサポートを続けてくださっている本当に暖かい会社で、ファンとしては感謝でいっぱいなんです。先のNHK杯も、2012年のNHK杯も富山から応援に駆けつけてくださったり!』 
『その他にも、ホームページ上で村上大介くんを紹介してくれていたり、こちらでは見ることが出来ないのですが自社の広告に載せてたことがあったりと本当に素敵な企業様なんです!! 選手のサポート本当にありがとうございます。心よりお祝い申し上げます』 
ーーーhttps://twitter.com/@garucchi(2014.12.02 10:57〜) 
 
この記事にリンクされてた陽進堂さんのHPは→こちら。 
TOP『新着情報』内に村上大介君優勝への御礼記事があって(12/1付)またほっこりv 
 
村上大介君、NHK杯優勝おめでとうーvvv 
表彰台に上った3人が和やかで可愛らしくて心が潤ったわv 
ちょっと今日ガックリすることがあって気持ちカサついてたんだけど、いっぱい補給できたから明日からまた頑張るよ!

  
  

>> 返信

 

 
   2014/11/10(月)
      演技して欲しくなかった
   
フィギュアスケート・グランプリシリーズ第3戦、中国杯で、本番前の6分間練習時、選手同士が正面衝突する、という事故が起こりました。 
『正面衝突』というのは、滑走方向的に正面同士、という意味で、選手的には振り付け練習をしている最中振り向きざまにぶつかってしまった、という形でした。 
ぶつかった選手は男子、中でも2人は滑走スピードが速い選手で、おそらくトップに近いスピードでの激突。 
ぶつかった音は観客席にまで響いて来たそうで、倒れた2人はしばらく起き上がることができませんでした。 
一方の肩が他方の頭にヒットし、頭をぶつけた選手は膝も負傷。 
まず肩を負傷した選手が試合の棄権を宣言しましたが、頭を打った選手サイドからはなかなか棄権の言葉が出ません。 
私は生でテレビ放送を観ていて「ちょ…待て、演技する気か…?!」と焦りました。 
 
肩をぶつけた選手は中国のエンカン(ハンヤン)。 
頭をぶつけた選手は日本の羽生結弦。 
試合時は鼻息の荒くなる羽生君のこと、周りが止めてるけど羽生君が承知しないんだろうなー…と思ったら案の定その通りのようで。 
フラつきながらリンクサイドに戻りコーチに抱えられ奥に引っ込んで行った羽生君はその後、流血したアゴのケガをテープで押さえ、右側頭部にガーゼを当てた形でグルグルと頭をテープで巻かれた姿に。 
放送席の佐野さん、織田君、選手そばで実況する修造、アスリートだった3人ともが「新たなケガをするのが怖い」「無理はしないで欲しい」「やめて欲しい」という声を口々にマイクに乗せる一方で、羽生君サイドからはとうとう「棄権」の言葉は出ず、遂には演技をしてしまったんですね、これがね! 
コーチのオーサーによると「脳震盪の兆候がなかったので」って話で、演技をしたい、と望む羽生君の気持ちを優先してのことでしょうけれど。 
あのね。 
観ていて、生きた心地がしませんでした(><)! 
「脳震盪の兆候がなかった」というオーサーの見立ては、番組放送時にはひとかけらも聞こえてこず(後の情報番組で知った)、いや、例え聞いてたとしてもあんた医者じゃないだろ?!と思ったでしょうけど。 
日本チームは今回の中国遠征に国際医師免許を持った医師を同行させてなかったようで、会場での羽生君の治療はアメリカチームの医師がしてくれたとのこと(ありがとうございます!) 
けどその情報だって後からネットで知ったさ! 
 
頭を打って倒れ込んだ選手が、精密検査を受けもせず直後ジャンプやスピンなんかの強い遠心力で何度も頭を揺さぶられるフィギュアスケートの演技を4分半も行う、そんな姿をリアルタイムで観る恐怖。 
ジャンプで5回転倒し、「起きられないんじゃないか」「その内倒れて死んじゃうんじゃないか」とはらはらしながらの演技視聴。 
「観ない」という選択肢は無かったです。 
元々演技を観る為に視聴していた番組、そこで選手が「演技をする」と決めたんだから。 
滑りきった羽生君のガッツは凄いと思うし、心から「よく頑張ったね!」と労ってあげたい気持ちはあります。 
が。 
あんな不快なフィギュアスケート放送は、あのタイプの『不快』の海に沈みこむ放送は初めてです。そして今後2度と味わいたくない! 
 
『不快』の原因は羽生君を棄権させず演技をさせた、そのことだけではありません。 
第一に。 
羽生君が棄権しなかったことで、先に棄権したはずのエンカン君が結局演技をしました(本人が具体的に言及したのを聞いたわけじゃないけど、流れ的にそうでしょう。ホスト国の選手でもあるし)。 
ぶつけた肩が痛そうで(振り付けで辛い動きもあったでしょうけど、肩の負傷は遠心力がかかっても痛みます)、いつもの彼の演技はできませんでした。 
ごめんね、エンカン君!彼のファンの人たち!うちの羽生が棄権しなかったばっかりに(><)!…って思ってしまった。 
第二に。 
そのエンカン君だけじゃなく、羽生君と同じグループの他の選手が演技をしている間、テレビの右上には『羽生結弦 アクシデントを乗り越え出場』のテロップがずっと出ていました。 
他の選手が演技してるのにそのテロップは何なの?! 
この放送を観てるのは羽生君ファンだけじゃないよ?! 
今回のことを大げさに美談にする気満々のメディアの姿勢がそこに透けても見えて、もう本当にイヤだった。 
第三に。 
2人の衝突を身近に見てしまった他の選手たちが、やはり非常にショックを受けているようで可哀想でした。 
それが一番伝わって来たのは、前日SP1位で、事故を起こした2人の後に演技したロシアのコフトゥン君。 
演技後も、FSの点数が出て1位になっても、ずっと泣きそうな顔のまま辛そうだった。 
ごめんね、コフトゥン君!彼のファンの人たち(><)! 
 
何かもう不快指数MAXで針が振り切れちゃってて、何で5回も転んで150点オーバーなんだよ、と心の中で突っ込みつつも、もうそれ以上のマイナスが私の心に響いてくる余地が無くなってました。 
だからジャッジの採点に関する佐野さんや修造の不適切な発言もオールスルーです。これ以上の負荷は私の心にかかって来ないくらいに、激しく不快…!! 
 
そしてここからは私という人間の業の問題ですけど。 
私はね、『ロードオブザリング』で、地下に潜った時にあんだけ「大きい音をたてるな」言われたのに、うっかりお約束の大失態をやらかして旅の一行を危険にさらしたピピンを未だにそのことで憎んでいる心の小さい奴なんですわ! 
その後それを挽回するような活躍をしても最初のそれは頭から消せない、「だいたい原作だとアラゴルンもたいがいな奴で」と詳しい人に教えてもらっても「でも私が観たのは映画なので」というところから動けない。 
一度「こいつ憎い!」って思っちゃうとトラウマのようにそこを固持してしまう、そんな小さい自分を、自分自身すごくイヤなんですわ! 
イヤだと思ってもその感情はそうそう無くならないんですわ! 
演技直前の6分間練習、そこで臨戦態勢に入ってるただでさえ鼻息の荒い十代の男の子、しかも頭を強か打ってる、そんな条件で、羽生君に『演技をやめる』選択なんてできない、って頭で分かっててもね、あそこは周りの大人が止めなきゃいけない止めるしかない、って分かっててもね、実際に演技した羽生君自身に、いろんな人を不安にさせ心配させ怖がらせた彼に、ものすごく腹を立ててしまったーーー労ってあげたい、でもそれ以上に腹立たしい、そこから動けないでいる自分がものすごく苦痛なんですわ! 
だからあんなことさせないで欲しいんですわ! 
もう頼むよ!めっさ頼りないけど君らに頼むしかないんだよ、選手の周りの大人たち! 
柔道やラグビーみたいに、頭打った選手を無理矢理出ないように命令できるルールを一刻も早く作って選手を守ってくれ! 
そんでこの際言ってしまうけど、羽生君や。 
何年も後になっちゃうかも知れないけどさ。 
事故後、自分が演技したことを「間違いだった」と思って欲しいです。 
危険だったのもある。 
それに加えて、美しくなかったよ。 
私は全然感動できなかったよ。 
 
今調べたら、エンカン君も事故直後は物が二重に見えてた、とのこと。 
やはりあれだけの衝撃でぶつかったのだから、彼だって危険な状態だったみたいです。彼に関する報道がほとんど無くて怖いことこの上ないのですが(><)。情報が外に出にくい中国の選手だから、と思うようにしていますが。 
本当に本当に、エンカン君と羽生君が、体調を戻して今期のプログラムを華麗に滑ってくれる日を、何より心待ちにしています。 
一フィギュアスケートファンとしてね。

  
  

いやあ、ビックリしたねー。
何があったかわかった状態で、翌日録画を見てても泣けてきたわ…。(感動ではない)
帰国後の検査結果では脳に異常も見られないようで、ちょっと安心ですね。
本人のコメントも、それなりにわきまえているように思えたし。
得点が出て泣く羽生選手に、解説者たちは「ほっとしたんでしょう」とか言ってたけど、これで「満身創痍で頑張って、暫定一位の俺、偉い」とか思ってたんなら往復ビンタですよ。数日後、落ち着いて自分の演技とその得点を見比べて、愕然とすればいいわ、とすら思ってしまいました。
彼は一体何と闘ってるんでしょうか。あの根性はすごいと思ってたけど、今回ばかりは、「やめる勇気を学習しろ」と思いました。
帰国2日後あたりに「ちょっと頭が痛いなー」と言いつつベッドに入り、二度と目覚めなかった「悲劇の五輪チャンピオン」なんてことになったらどうするんだ(妙に具体的な妄想)。ファントムのピュアな部分を演じられればって、あんなに怖いファントム初めてでしたわ…!

選手たちが皆、早くこの痛手から立ち直ってくれることを祈ります。
take ..11/11 23:37(火)
>take
コメントありがとーん。
帰国後の羽生君のコメントをまだ聞けてないのですが、『わきまえている』のなら、良い方向にシフトしたかな。してくれ…!
けど、「満身創痍で頑張って、暫定一位の俺、偉い」←これは思っていたんじゃないかと私は思います(笑)。いや、笑い事ではないですが…。
そういう鼻息の荒さは、羽生君の長所、と私は思っているので…今回の場合それが元で最悪の過程を辿ってしまったですけどね。
まだまだ経過観察の気持ちは拭えませんが、最悪の過程は辿ったけど最悪の結果は招かなかった、というオチで穏やかに推移して欲しいですね…ホントにあんな怖いファントムは…(><)!もう絶対イヤだ…!!(><)
ポチ ..11/13 2:07(木)
本人のコメントは、聞いたのではなく日本スケート連盟サイトにpdfがアップされているのです。
skatingjapan.or.jp/image_data/EVENT/2171_2.pdf

まあ、人のことばっかり言わず、自分の身体も大事にしてください(笑)。<目
take ..11/13 22:13(木)
おお。ありがとう(^o^)/

>人のことばっかり言わず
(笑)反省して養生しました。もう8割方元気です、左目。
心配してくれてありがとう!
ポチ ..11/14 0:22(金)
>> 返信

 

 
   2014/9/1(月)
      sternklar…!
   
仕事先でディープなフィギュアスケート話を聞いていて、本気で頭痛がして来た。 
辛いなあ。その状況。 
そんな話がガンガン語られてるネット社会が辛すぎる。 
辛くても好きな選手の情報が欲しいからネットから離れるわけにもいかないファンの人たちが辛すぎる。 
私はまあ…基本、スケートの演技で心の琴線をかき鳴らしてくれる選手なら、その人がどんな人であろうとあまり頓着しない、というスタンスで…居たいなあ。 
そのスタンスのままフィギュアスケートを楽しむことを、これからも続けられたらいいなあ。

  
  

>> 返信

 

 
   2014/2/24(月)
      羽生結弦君がカナダに行ったワケ(追記訂正有り)
   
オリンピック、お疲れさまでした! 
ありがとう、本当にありがとう、各選手の皆さん!! 
フィギュアスケートの感想は、まだ興奮し過ぎてうまく文章になりません主に女子シングルが。 
そこはその内書けたら書くとして、今日はオリンピック前に出たスポーツ雑誌の、羽生結弦君についての記事を読んでいて気づいたことがあったので、少し書き留めておこうと思います。 
 
羽生君は数年前からブライアン・オーサーに師事し、練習拠点をカナダに移しているのですが。 
テレビメディアはそれを『オーサーに教えてもらいたいから』と説明していて、私も長らく「ああ、あの人(=オーサー)、現役選手時代ジャンパー寄りの選手だったらしいもんねー…」と納得していたんですが(→コメント欄に訂正有り)。 
今年に入ってから刊行された『Number』という雑誌には、その件について全く違う説明を羽生君自身のインタビュー記事として載せてありました。 
えっ…って思いました。 
その記事によると、カナダ行きはオーサーに就く為、では無い。 
オーサーにコーチングしてもらってるフェルナンデス選手と同輩になる為にカナダに渡ったのだそうです。 
羽生君は、『ライバルが近くにいる方が早く確実に上達して行けるタイプ』と自分を分析していて。 
そして自分がスケーターとして上に行く為には、今は何よりまず長所を伸ばすこと=ジャンプに磨きをかけること、に焦点を絞ったようです。 
その点では確かに、今期は少しジャンプの調子が悪いみたいですが、フェルナンデス選手は元来2種類の4回転をクリアに跳ぶ選手です。 
羽生君は彼と同輩になることで練習中常に彼のジャンプを観察しその技術を盗もうと頑張っているようですね。 
まあ、オーサーはそのフェルナンデスを教えているコーチなんだから、フェルナンデスのジャンプを盗む、ってことはオーサーに教えてもらうも同然かな、事実いろいろ教えてもらってるでしょうし、大きく捉えたらそういう言い方になるかな、とも思うんですけども。 
ただテレビメディアの言い方だと、羽生君がオーサーだけを目指してカナダ入りしたように思えてしまうんで…なんだかなあって。 
一言説明で終わらせるなら、そうなってもしょうがないのかな、って思うんですけどね。 
でもフェルナンデスのフの字も出さずに、「オーサーはあのキム・ヨナのコーチだった」と続けて紹介されることも度々あるんで、 
「おいー」って思うわけです。 
キム・ヨナさんの名前を出すならフェルナンデスの説明もして行け?って思うわけです。 
今回のオリンピック放送でも、どの局だったか同じように誤解を生む説明を羽生君にしていたので、もういいかげんにしろよーっ!て思って。 
 
この私の反応を「そんなことにそこまで目くじら立てなくても」と思う方もいると思いますが。 
バンクーバー前後にグッとコアなフィギュアスケートファンになった者には、そこを静かに通り過ぎることができない、とある深いわだかまりがありまして。  
長い話になるからここで説明しきれませんが。 
この日記の『フィギュアスケート』カテゴリー記事を過去から辿って読めば、分かっていただけるかも知れません。 
日本の大衆メディアにはうんざりさせられることが多いんですよねー; 
 
バンクーバー前後からのそのわだかまりで、オーサーに就いた羽生君にはフィギュアファンからの当たりがキツい逆風が絶対吹いているし、本人もそれに気づいてると思うんですが、物凄い高みを目指している羽生君には、そんな逆風を受けて辛くてもなお真っ直ぐ立ち前を向き続ける気概が無いとね! 
何せ彼の目標はプルシェンコなのだ。 
オリンピック後プルシェンコが「羽生は私のヒーローになった」的発言をしたらしいけど、まだまだ真の意味で彼を抜いちゃいないことは羽生君自身が分かっているはず。 
頑張れ、更に頑張れ、羽生君。 
オーサーに就いて急に伸びた点数を気にしてそれが思わず表情に出ていたのは昨シーズン、今シーズンはその心の葛藤を面に出さないようにしているその姿勢を見て、ああ、このコはヤル気だ行ける行け…!と思いました。強いぜ、頼もしいぜ、19歳! 
その方向に突き進むことは、敵やアンチを増やすでしょうけど、羽生君の目指す道の力強い助けにはなると思う。 
たおやかな外見に似合わない鼻息の荒さと強さ。そして賢さ。羽生君という人間に混在する、そのバランスは大変に魅力的です。 
彼自身の人となりには好感を持っていますが、彼のスケートは延びしろがかなり残ってて未完成です。高橋大ちゃんや真央ちゃん、あっこちゃん、コストナー程には私の胸に響いて来ないのだ。 
ジャンプだけじゃなくまだまだ課題が残ってるスケーティングにもその内磨きをかけて、更に素晴らしいスケーターに育って行ってくれることを、羽生君がプログラムの種類に寄らず私の心をかき鳴らすスケートをしてくれるスケーターになってくれる日が来ることを、私は待ち望んでいます。 
 
最後にあらためて。 
オリンピック金メダルおめでとう!羽生君!

  
  

こんばんはー。
フィギュア、すごかったねえ!(個人的には、全日本3位ながら選ばれなかった小塚君が不憫でのぅ…)
ところで私もTVでしかフィギュアを見ない(雑誌etcは殆ど手にした事がない)レベルのファンですが、羽生君がオーサーのところに行った理由はフェルナンデス、というのは最初から放送でも言ってたよ??? メディアの大騒ぎっぷりには辟易することも多々あるけど、あんまり偏った見方はしない方が、自分が幸せだと思います。
そしてオーサーは現役時代、技術点ではなく芸術点の人だと思ってました。カルガリー五輪の「2人のブライアン」の片割れ、ブライアン・ボイタノが技術点の人vvv
Take ..2/25 22:24(火)
そうなんだー。
けど私は一度もフェルナンデス関連で聞いたことないんだよねー…。そして『オーサーにコーチしてもらう為に』という方向の説明をテレビで聞いたのは一度では無いし。その辺の説明の仕方はテレビ局によって違うのかも知れないね。
そんでオーサーがかつてジャンパー寄りの選手だった、っていうのは人から聞いた話なんで(日記本文にも『らしい』付けて書いてる通り、選手時代のオーサーを全然覚えてないのですよ)、じゃあそれを教えてくれた人が記憶違いだったってことかなあ。教えてくれてありがとう(^^)。

『偏った見方』って言うか…これが偏った見方なら、偏らざるを得ないよー。バンクーバー前後、テレビ局の作為をひしひしと感じた身としてはね。
そして私より激しく偏った人々の意見をネットなんかでチラ見しちゃうとね。そして、そんな偏った意見を聞いて心騒がせてる羽生君ファンの心痛を直に聞いた身としてはね、やきもきしちゃうんです、いろいろ。
フィギュアスケート全般のファンのままだったなら『偏った見方』と無縁でいられたかも知れないなあ。でも一フィギュアスケートアスリートのファンになっちゃうと、そんで同じようにフィギュアアスリートのファンである人の話を身近に聞いちゃうと、『偏った見方』と関係ないままではいられなくなっちゃうんだよね。
確かに、無縁な頃の方が幸せでした(ため息)。

小塚君は本当に本当に残念でした。4枠あったら…(><)!
ポチ ..2/26 2:27(水)
>> 返信

 

 
   2014/2/21(金)
      フィギュアスケートー!!
   
みんな、かっこよかったー!! 
漢!! 
女子シングル、君ら、みんな漢やね!!

  
  

>> 返信


>> 過去の日記へ



| 携帯用 | | RSS | | 検索・カテゴリー | | Home |

++ Powered By 21style ++