ここの場合の「ノーガキ」は、
「ノーガキばっかりタレてないで、とっとと体を動かせ!」
なんて時に言うところの「ノーガキ・・・。」です。(笑)

特にジャンルに関係なく、思った事や出来事をポツポツと書いていきます。
まぁ、お暇な方は、ほんのお目汚しに・・・。

〜〜 おぎちゃんの日曜日 (MainWebSite)放課後の原っぱ (MainBBS)mail 〜〜


2019年 4月
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〜〜「ノーガキ・・・。」一覧〜〜
1/11(月) ドナドナ
10/03(土) デビューしちゃった・・・。
7/07(月) 三者三様
3/15(金) トライアルのノンストップルール
3/10(日) 春メンテ♪・・・その2
3/09(土) 春メンテ・・・開始♪
1/19(土) おっ買いもの〜♪

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ドナドナ 2016/1/11(月)

え〜、ドナドナです・・・。 
 
もともと1台との付き合いが長くなりがちな私メですので、 
ウチの場合、一度も公道を走らないのは珍しいパターンですね。 
 
ドナドナしたのは、NSR150。元はレーサーを手に入れた物です。 
その後、書付きフレームやら保安部品やらを手に入れて、 
公道復帰させようとイタズラしていたのですが・・・。とうとう挫折。 
 
 
ドナドナが決まって改めて見返してみると・・・。 
 
保安部品もほぼ一通り着けたし、オイルポンプも追加済だし・・・。 
 
惜しい線までは出来あがってますなぁ・・・。 
 
 
 
結局、SDRの方が魅力的であったって事なのですが、 
もう少しウチのガレージが広かったら、仕上がっていたかもしれませんね。 
 
っで、実は単なる車両放出ではなく、車両交換だったりします。 
「やってきた翼」の方は・・・。 
 
 
SRV250。自身のバイクとしては初のVツインです。 
 
Vツインのエンジンには、少し興味がありました。 
 
「マルチじゃなくて・・・。」と思った時に、最初に思いついたのも実はVツインのエンジン。 
Vツインって、高性能と味のバランスが良さそうなんですよね〜。 
 
 
このSRVというバイク・・・。 
じっくり見てみると、少々、デザインやら設計思想的に迷走した結果で生まれたような気配を感じています。 
 
本来、SRシリーズの始まりは400ccのシングルエンジンから始まっています。 
後継機のSRX400は、おしゃれなスタイル(当時のおしゃれはレーシーなイメージ)の400ccシングルエンジン搭載車。 
「スリムな高性能シングルエンジンを作って、スリムでレーシーな車体に搭載してみたら?」 
に挑戦した名車です。 
これには250もありまして、こちらもシングルのエンジン搭載車です。 
 
っで、更に後のSRV250では・・・。 
今度は、SRチックな外装に、アメリカンで使ってた空冷Vツインエンジンを乗っけてみちゃった・・・。 
 
じゃあ、本家SRはどうなったかと言うと・・・。 
数年前に、なんと最新のインジェクション仕様シングルエンジンで復活。 
現在、立派に現行モデルとなっています。 
 
ここ20年くらいの間の変化ですから・・・。 
なんとなく私メ的には、イロイロと変わっていくモンだなぁと感慨深いところです・・・。 
 
 
結局・・・、SRVってなんとなく不人気車なのですが・・・。 
私メ的には初のVツインエンジンって事で興味津々です♪ 
 
過去のVツインのバイクで真っ先に思い出すのは、HONDAのVTシリーズ。 
こちらは2stのRZあたりに対抗すべく、水冷Vツインの高性能エンジン搭載車としてデビューして、今も改良を重ねつつ生き残っています。 
一応、ロードバイクの一端を担って、今でもVTRとして生き残っている実績あるバイク。 
私のVツイン試乗体験も、ほとんどがこのエンジンです。 
 
戦闘機的生い立ちのVTと、SR進化系のSRVでは、 
エンジンの設計思想からして、まった考え方が違うエンジンだったりもするんですよね〜。 
 
 
さてさて、どうなります事やら、乗ってみてからのお楽しみです。 
まずは盆栽としてメンテからスタートです。 
 
・・・、ずっと盆栽だったりして?(笑) 
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デビューしちゃった・・・。 2015/10/3(土)

遂に・・・。デビューしちゃいました♪ 
 
職場の上司にあたる方なのですが、私より2・3歳年上。バイクの免許は初取得・・・。 
心配していたのですが、元々、運動神経の良い方なので、割とあっさり大型免許取得をクリア・・・。 
 
納車日にお付き合いさせて貰い、軽く栃木方面にお散歩ツーリング♪ 
ご本人にお断りしていないのでお顔は出しませんが、初ツーリングでの記念撮影は満面の笑みです。 
 
新しい仲間も増えて、これから楽しくなりそうです♪
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三者三様 2014/7/7(月)

ここのところ、一応、少し課題を持って同じようなルートを走ってまして・・・。 
同じ道を違うバイクで走ったら、どう感じるのかと言う比較実験。 
 
 
そもそもGBを手に入れてみようかなと思ったのは、 
ずいぶん前に、ホネ助で走った事のあるルートを、しばらくしてからSDRで走ってみる事になったのがキッカケです。 
同じルートを違うバイクで走ってみたら、道の印象がまるで違う・・・。 
 
う〜む・・・。 
ホネ助でなんとなく走った区間が、SDRでは面白く、 
逆にホネ助で「イイ感じ」と思った区間が、SDRだと意外につまらなかったりする・・・。 
両者の性格の違いなんですかね。 
 
 
ホネ助の場合・・・。 
余裕を持って辿り着けるから、遠くへ早く行けるし、 
行った先でも充分に色々な場所を走る時間が出来る。 
一面、大型バイクの性能は、私なんぞでは手強いレベルですから、 
たいした峠では無くても、無意識に緊張しながら走っているのかもしれません。 
 
一方、SDRは・・・。 
速い気分にはさせてくれますが、実は速い訳ではないので、 
どこの峠でもそこそこ気軽でけっこう楽しい。 
まぁ、結局は速い訳ではないので、遠くへ行くには余裕しゃくしゃくと言う訳には行かず・・・。 
 
2stですから無意識のうちに少しバイクの調子を気にしていたり、 
デザインゆえのタンク容量の少なさでガスの残りを計算していたり・・・、 
少し気を使ってる部分はあるように感じます。 
 
 
イエネ、ホネ助でも、当然、楽しい峠はあるんですよ。 
ただ、なかなかそういう場所には出逢わないし、たいていはSDRで走ってみると、なんだかだだっ広くてあまり面白くない。 
 
ちなみに、最初に書いた「以前通ったあるルート」は、 
結果から言うと、距離的にも性質的にもホネ助向けのルートでした。 
SDRでも走ってみて分かったのですが、 
もし先に訪れた時に乗っていたのがSDRだったら、再走破は考えなかった気がします。 
でもやっぱり、とってもお気に入りのルートだったりしますけどね♪ 
 
 
っと、まぁ、そんなルートを走ってみたのがきっかけで、 
「これって何だろう?」と、なんだか頭の隅に引っかかってました。 
 
個人的にはSDRでも遠くへ行けてしまう体質なので、 
現状では特に理由(日帰り出来ない位遠くであったり、荷物を積む必要があったりとか)がない限り、ソロでは気軽なSDRを選択する事が多くなっていました。 
まぁ、ホネ助だって同クラスの中では、かなり軽快な部類のバイクなんですけどね。 
 
 
実は、もう一つひっかかてた言葉もありまして・・・。 
この話を漠然とある方にした際に、その方が言った言葉。 
「同じルートなら、エンジンのシリンダー数が少なくて爆発回数が少ない方が、景色が見える余裕が出来て感覚的には楽しいって話を聞いた事があるよ。」 
 
 
ここで、ちょっと検証・・・。 
まずは両者を比較してみます。ホネ助は4st・4気筒・600cc。SDRは2st・単気筒・200cc。 
・・・、ふむ、4stのマルチと2stシングルだから、ギア比なんぞの難しい話はおいといて、おおざっぱに爆発回数で換算すると、SDRはホネ助の半分の回数で同じ距離を走ってるのか・・・。 
 
 
少し、妄想(笑)が始まりました。 
「実際、爆発回数を減らしてみたら、どうなるんだろう?」 
「遠くへ行ける余裕は確保しておきたいし、一応、ターゲットは大型バイクかなぁ・・・。」 
 
 
2stにも排気量が大きい物もありますが、 
レーサーレプリカ等、ちょっととんがったバイクが多くなりがちです。 
ほとんどがツイン以上になってしますし、これだと4stの4気筒と爆発回数が変わらなくなってしまいます。 
まずは、2stは対象から外しました。 
 
 
4stであれば、単純に気筒数を減らして2気筒。Vツインなんかが良いかも・・・。 
大型バイクのVツインなら、高速の巡航も速そうだし、気筒数が減った分、エンジンが軽くなってバイクも軽くなるというメリットもありそうです。 
そう言えば、ドンドン遠くに行ってた若い頃も、同じように2気筒を考えた事がありましたっけ。 
この辺のバイクは、たぶん、全体のバランスが良いんだと思います。 
 
 
ここまでで、フルカウルには乗る気にはなっていませんので、 
形のイメージは、一応、カウルレスの車体にVツインのエンジンが載ってるイメージ。 
知ってる範囲のバイクなら、ブロスの650なんてのも良さそうです。 
が、実はコイツは仲間内に1台存在しており・・・。 
VTR1000をネイキッド化ってな候補にあったのですが、1000ccもあると、さすがに軽くはなさそうですしねぇ・・・。 
 
あっ、ちなみに外車もパス。 
世界一クラスのバイクメーカーがゴロゴロしてる国に住んでるのに、あえて外車に乗るのは、私メにはまだまだ贅沢ってモンです。 
 
「新しいバイクはないんだっけ?」 
っと思っているところへ登場したパラツインのHONDAのNC700シリーズも、タンクに見える部分が荷物入れになってる事が気に入らず・・・。 
(どうせなら、停めた時にメットが入るより、やっぱりガソリンが沢山入ってほしい。) 
 
 
「こうなったら、いっそシングルか?でも王道のSR系じゃぁ乗ってる人が多くてつまらんし・・・。」 
 
こんな風に、どんどん妄想を続けるうちに、 
「年取ったらこんなのもアリか?」と思っていたバイクを思い出しました。 
 
それが「クラブマン」のシリーズ。 
「確か、500ってのがなかったっけ?」 
と500ccを探してみたら、SDR以上の生存台数の少なさと思われるのに、意外に、年1くらいで、時々ネットオークションに出てくるらしい・・・。 
私が見張ってた間でも、現車をちょくちょくみかける事が出来ました。 
・・・、不人気車の特徴かな。(笑) 
 
見張ってるうちに、とうとうウチから30分くらいの所で出品があり・・・。 
「こりゃ、一度乗ってみろって事だな。」とポチっと。 
 
 
っで、そんなこんなで手に入れたのがGB500TTです。 
 
乗ってみての第一印象は・・・、「ちっとも速くない。」 
そして第二印象は・・・、「なんかまったく攻撃的なところがない・・・。」でした。 
走りに関しては、ホネ助やSDRのような、初めて乗った時にすぐに感じるアピールみたいな部分は感じられませんでした。 
不思議な事に、同時に思ったのが「もしかしたら、これでも良いのかも?」でした。 
このバイクは・・・、少し長く乗ってみないと分からない事が多いのかもしれません。 
 
 
っで、本題に戻って・・・、 
この三者を、よく似たルート、それもそこそこ距離のあるルートで走ってみたらどんな印象を受けるかって事で、会津近辺のツーリングを複数回やってみました。 
 
当初の予想では、 
この比較で、ホネ助とGBのどちらかを残すかが決まって、すぐにSDRとの2台体制に落ち着く物と思ってました。 
 
 
結果は・・・。 
 
ホネ助 
大型バイクの高速巡航力はやっぱり頼りになります。一般道でも抜群の軽快性があり、改めて乗ってみると、これは楽しい♪ 
 
GB500TT 
矢の様に高速を駆け抜ける気にはならないけれど、高速も一般道も、どこまでもノンビリと走って行けそうな感覚。 
その気になって「抜くか。」と思うと排気量なりのパワーは発揮できるのに、フト気がつくと、他のバイクならイラッとしそうな、少しゆっくりした車の後ろをマイペースで走っている・・・。 
このノンビリ感は捨てがたし♪ 
 
SDR 
やっぱりお手軽感は満点。どんなところでも速い気分にさせてくれる事にかけては最強。若いならともかく、速い気分にさせてくれるけど実はスピードは出ていないってのは安全面では結構重要。 
なにより楽しくさせてくれるバイクです♪ 
 
 
アカン、こんだけ長文で書いて、オチは出ないんだ・・・。 
結局、ホネ助を選んだ時も「遠くへ行こう♪」というコンセプトで選んでいますし、自分にとってバランスが良いバイクを選んでいたようで、これも間違ってないんです。 
改めて、ホネ助の良さも思い出してしまったという結果に・・・。 
 
どうやら、まだしばらくは比較実験が続きそうです。(笑)
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トライアルのノンストップルール 2013/3/15(金)

トライアルの世界選手権に、ノンストップルールと言うのが適用されるのだそうな・・・。  
 
基本、トライアルと言うヤツは、「足を付かないで走れた人が一番エライ!」ルール。  
足を着いた回数が少ない程、順位が高い訳です。  
では、ノンストップルールとはなんぞやと言うと・・・、文字通り、停止禁止のルールです。  
  
ノンストップルールと言えば、去年参加してみたイーハトーブトライアルでは、定番のルールです。  
私なりの感想では、イーハトーブでは、主に競技進行を早める事が目的で採用されています。  
  
トライアルにある程度真面目に取り組んでいる方は、停止したバイクの上に、かなり長い間(数分くらいは余裕で・・・)、足を着かずに立っている事が出来ます。  
つまり、セクションの中で考える時間を作れたり、停まれるがゆえに出来る技を使えるって事になります。  
  
私あたりのレベルが低い立場から言うと、逆パターンってのもありまして・・・。  
足を着く回数が問題なら、一度足を着いてしまった以上、そこから足を上げずに必死で取り組んじゃうってなパターン。  
私なんぞがこのパターンにはまると、前にも進めないまま、その場で延々と足付き1回のまま、もがき続けている事になります。  
  
どっちのパターンにせよ、これをもしイーハトーブのトライアルセクションでやられると・・・。  
例えば1人1分だったとしても、×参加者30人の場合で1セクションで30分遅延。  
  
いくつかのセクションを渡り歩きつつ海を目指す、イーハトーブトライアルのようなツートラスタイルでは、最終スタートの方は、セクション毎に前走者の渋滞に引っかかって、いつまで経っても海に着けない・・・。  
っで、競技促進の為に「セクション内で停まるのはダメよ。」ってルールなんだと思っています。  
 
  
さて、世界選手権・・・。  
こちらは世界レベルの話しなので、参戦者の力量を持ってすれば、これまた一日中だってバイクの上にたってられちゃう。(笑)  
  
まぁ、「流石に世界レベルを持ってしても。」ってセクションを作る訳でしょうし、「停って体勢を建て直す。」だけでクリア出来るようなコースでは無いんだとは思います。  
世界レベルの闘いですから選手だって、「全員足付き無しだけど・・・、俺が一番速く抜けられた♪」なんて心意気もあるでしょう。  
たぶん、「停まったら最後・・・、一生立ってなさい!」なポイントも作ってあるんでしょうしね。  
  
ノンストップルールになると、たぶん、停まれるがゆえに出来るいくつかの技が封印されます。  
一旦停まって、それをきっかけに車体を上げるような技や、フロントを上げたまま、後輪だけで、飛び石のような岩の頭を渡って行くような技。  
この手の技、高度でもありますし、見た目に派手で、けっこう面白いんですけどね。  
  
ルールが変われば、トップライダー達は、新しい技を編み出すだろうとも思うのですが・・・。  
車体性能が勝敗に大きく影響し、更に、高性能な車体を使いこなせるテクニックの持ち主だけが勝利を掴むようになりそうな気も・・・。  
  
シロート目から、あまり現実離れした状況(トップライダーにしか不可能な技のオンパレードとか・・・。)にならないとイイなぁとも思ったりします。  
「スゲ〜!!」と思うだけで、シロートが理解不能なレベルになっちゃうと・・・、そもそもやれる気がしなくなっちゃう。(笑)  
  
  
このルール改訂、吉と出るか凶と出るか・・・、今後の展開、チト楽しみですな。  
  
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春メンテ♪・・・その2 2013/3/10(日)

土曜に引き続き、メンテ続行・・・。 
オイル交換の続きと・・・、ちょっとスタイル変更してみる事にしました。 
 
まずは、買い出しからスタートです。 
足りなかったオイルと、少々、パーツを買ってきました。 
 
比較用に、買ってきたパーツを、片側だけ着けてみた、ホネ助のお姿がこちら♪ 
 
判りにくいかもしれませんが、右と左でミラーが違います。 
イロイロと細工をしたら、 
結果的にノーマルミラーがエラク高い位置になっちゃって、チト気になっていたんです。 
なんか、かなり教習車ちっくな雰囲気に・・・。 
 
左右とも高くなると、一気に見栄えが変わっちゃうモンですねぇ。 
 
 
細工と言うのはこんな部分。 
元々、ブレーキ側のマスターはニッシンのラジポンに換えてあったんですが・・・、このせいで左右のミラーの取付け位置が違ってました。 
ずっと、ミラーの映り具合が違ってて気になってたんですよね。 
 
っで、「そうだ、クラッチ側もニッシン製なんだから、取付け金具だけ買って、こっちのミラーも同じ付け方にすれば♪」とやってみました。 
HONDAは、純正もニッシンのパターンが多いんです。 
やってはみたものの・・・、今度は、全体のスタイルがイマイチ! 
 
 
っで、少しショートステーのミラーに交換しました♪ 
そうそう、この冬の間に、クラッチレバーも好みに合わせてパワーレバーへ。 
 
 
ついでに、TL125用にもミラーも手に入れてみました。 
こちらは、イーハトーブで見た短いミラーが、なんかカッコ良かったから♪ 
 
 
悪くないかも〜。 
・・・自己満足?(笑)
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春メンテ・・・開始♪ 2013/3/9(土)

恒例の春メンテを開始しました。そろい踏みですな♪ 
 
オイル交換が主な作業です。 
・・・必要なオイルは、全部で6L強・・・。(笑) 
 
先週は、かたっぱしからエンジンをかけてみました。 
結果は・・・。 
 
ホネ助:エラク頑張ってセルを回し続けて始動。っまシーズン初めはこんなモンです。 
SDR:キック数発で始動、うん?バッテリーが上がってて、YPVSがイニシャルしないぞ〜。 
DT125:頑張ってキックしまくって始動。 
TL125:カブッたか・・・。かからず。 
 
本来なら、TL125が一番始動性が良さそうな気がするんですけどねぇ・・・。 
 
 
っで、本日はいよいよオイル交換本番。 
ホネ助:一発で始動。エンジンを軽く暖めて・・・、オイルを抜き始めて気がつきました。 
そー言えば、車検の時に換えたばっかりだった・・・、キレーなモンです。 
DT125:こちらも簡単に始動。抜いたオイルは・・・、これも割とキレイ。っま、2stだしね♪ 
TL125:・・・かかった〜♪カブったらしき後に、一週間かけて眠らせたのが良かったですかね。 
オイルは・・・、きちゃなっ!やっぱりイーハトーブは、それなりに過酷な旅だったんですかね〜。 
SDR:一番走ってる気がするんですが・・・、なんかこれも割とキレーだゾ。 
・・・っま、2stだしね〜。 
 
っとまぁ、そんな感じでオイル交換をやっつけて・・・。 
TL125の分が、「全部で6L強・・・。」の、"強"って分だけ、ちょこと用意が足りなかった事に気がついて作業終了。 
 
 
日も伸びてきたし・・・。 
なんだか、みょーに暖かい一日でした♪ 
 
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おっ買いもの〜♪ 2013/1/19(土)

おっ買いもの〜♪ 
って、別にこの電車でお買いものにいった訳ではありませんが、 
チト珍しい物に乗ったので、まずはこちらの話題から・・・。 
 
 
 
金曜日・・・。 
上司に誘われまして呑みに行きました。 
 
っで、その日はそのままお泊まりで、 
今朝、偶然飛び乗ったのがこの電車。 
スカイツリー号と言うそうです。 
 
窓も大きくて、車内もなかなか豪華です。 
新型らしく、揺れも少ないしね♪ 
 
 
 
 
 
んでもって、”おっ買いもの〜♪”はこちら。 
アライのヘルメット、MZです♪ 
初売りセールで頼んでおいた物が届きました♪ 
 
今まで使っていたメットは、Ram3と言うヤツで、 
これが新型になって、Ram4と言うモデルになっています。 
 
両方ともジェットヘルなので、 
Ram4とMZは、形としては良く似ていて、 
どっちにするか、かなり迷いました。 
 
 
 
大きな違いは、頬の部分の長さ。MZは頬の部分が30mm程長くしている設計。 
「安全面に考慮した・・・、」がウリなのですが、選んだ理由は別にあります。 
MZだと、頬の部分のホールドがしっかりしてるので、ワンサイズ上が選べるんです。 
 
メットは安全装備なので、どうしてもタイトめの物を選んでしまうんです。 
今のRam3の時のサイズだと、髪が伸びてきている時に長距離を走ったりするような、 
ごく限定的な時だけ頭が痛くなる事があったんです。 
今回、改めて頭の大きさを測って貰ったら、見事にサイズ設定の境目にありました。(笑) 
 
このメットなら、快適安全かも〜。暖かくなるのが楽しみです♪
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