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 思いは溢れんばかりです  [返信] [引用]
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編集長さん さすさらさん

長い〜ながいシチリアレポートを有難うございます。
おかげで私の頭の中もシチリアのことで満ち溢れ、
思いはあふれんばかりです。

さすさらさんのレポートのたくまざるユーモアには、いつも噴出し、気分がさわやかになります。そしてシチリアの人々の等身大の姿が見え隠れして考えさせるものがあり、シチリアを身近に感じています。

編集長さんの歴史を踏まえたレポートには、コンコルデイア神殿をはじめ多くの神殿遺跡が残したものから、古代から現代まで文明の十字路としてシチリアが担わざるをえなかった歴史の片鱗を感じ粛然とした感慨を覚えます。あの神殿遺跡は、文明の十字路の実態を教えて
くれているように思います。

シチリアの土は粘土と石灰のため肥沃でそれが古代
ローマの食料生産地となり、東西南北の民族の侵入を
招き、シチリアの農民たちが土地を守るための自衛の手段としてマフィアを必要としたようで、シチリアで生きていくためのやむをえない選択だったそうです。

シチリア魂とは過酷な土地で家族を守るために一生懸命
働くことを意味するそうです。そのことは普遍的な価値感で私は共感しました。

4人組みの皆さんのシチリア行きは、観光レベルを越えた生き方を私たちに示してくださる機会ではなかったのではないでしょうか。

 
k.mitiko  ++.. 2018/05/22(火) 09:51 [21556]

 
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>観光レベルを越えた生き方を私たちに示してくださる機会ではなかったのではないでしょうか。

有難うございます!

地球の美しさは北極探検で、牧歌的世界はスイスで充分堪能させて貰って満足していたのですが、、、

人と文明と大地と汗に血、破壊と災害に関しては今回のシチリア旅で今迄無知だった扉を否応なしに開かせて貰い、歴史の一部を認識もしました

島国に安穏と暮らしている我々が、ガツンと衝撃受けた驚きの旅でもあった訳ですね?

編集長  ++.. 2018/05/22(火) 21:14 [21559] [引用]





 イタ飯ドローンと大変お世話になりました  [返信] [引用]
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編集長殿
年を取ると小回りが利かず、伝言板にはすっかりご無沙汰です。
今回の在福中は夜のみならず、翌日一日大変お世話になりました。

前日は関西のオッサンの飲み会でシチリア談義を仕入れていったが、当日もコッツさんと編集長からシチリアのああでもない・こうでもないと楽しい話がてんこ盛りでした。

翌日は朝からドローンの講義をしっかり受けました。
どうしよーかな?激安バッタモンを含めて未だ思案中。でもホントに簡単・安心・安定ですごいですね。
有難う御座いました。

あられもない写真も含めてレポートしてもらったので今更と思うこの頃です。

こうやるんや!!と指導中の編集長でした。

 
京都のリンダです  ++.. 2018/05/22(火) 13:06 [21557]

 
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>どうしよーかな?激安バッタモンを含めて未だ思案中。

この歳で新たなチャレンジやろうという若さは何ものにも代えがたい、青春の心もつ見上げた精神、褒めてあげたい!

ドローンのお陰で新たな撮影対象探求し、撮影技を研究し、撮った後の編集作業、そしてYoutubeへの投稿、、、呆け?
そんなのどっかへ行ってしまって、身近に無いみたい!?

ハイテク追尾が生活スタイル一変させる事だってあるを知るに格好の道具、使って何ぼの世界、行動が残された人生に新たな展望産むのかも!?

編集長  ++.. 2018/05/22(火) 21:00 [21558] [引用]





 ヨーロッパ旅行  [返信] [引用]
いつもROMしていました。4人組のヨーロッパ旅行、とても楽しく見させて頂きました。
編集長とは、偶然出会う可能があります。その時には、宜しくお願いいたします。
ちなみに、私はおっさんです。

 
通りすがり  ++.. 2018/05/21(月) 22:43 [21554]

 
4人組シチリアレポート見て下さって有り難う!

旅は ”出立前” ”最中” ”帰国後” と3度も愉しめるので、費用の割り算すれば格安のツアーとなって、超エコ!?

旅は 道連れ、出会い、驚き、再認識の連続絵巻のようなもの、ボケ防止にピッタリだと勝手解釈し、次回への夢膨らませる日々となっています

通りすがりの方、、、もう少々続編お楽しみの程宜しく・・・ 

編集長  ++.. 2018/05/22(火) 07:05 [21555] [引用]





 コンコルディア神殿の空撮動画  [返信] [引用]
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昨夜遅く、コンコルディア神殿の動画を見ながらなんとも言えぬ感慨にふけました。

紀元前5世紀!
釈尊、孔子、ソクラテスなどの聖人、偉人の名が浮かびますが、さらにウィキで調べてみると 紀元前5世紀 は歴史の父と言われているヘロドトス、ペロポネソス戦争をリアルタイムで記録した「戦史」の著者トゥキディデス、医学の父と言われるヒポクラテス、ギリシャ三大悲劇作者のソフォクレス、アイスキュロス、エウリピデス、それに手打ち庵さんが過去に取り上げた、テルモピュライの戦いで20万のペルシャ軍相手に300名の旗下と共に玉砕したスパルタ王レオニダスなどが出てくるのです。
シチリアの歴史の古さを実感させます。

バックに流れる音楽も印象深く、Shazamで調べたらヨー・ヨー・マの「レディ・カリフ」からのノクターンとありました。
そういえばセジェスタのギリシャ神殿のバックに流れるのも同じチェロの演奏だったことを思い出し、こちらも Shazam で調べたら、なんと女流チェリストのジャクリーヌ・デュ・プレの演奏でした。
天才チェリストとして人気絶頂のときに指が麻痺していく難病に罹り、29歳の若さで引退を余儀なくされ、病気の進行によって42歳で亡くなったときは、強い哀切感を感じたものでした。

コンコルディア神殿の動画では紀元前5世紀の世界の偉人たちを、そしてセジェスタの神殿では20世紀の世界の夭折した演奏家への思いを馳せるという、二つの神殿の動画を見ながら私は古代から現代まで時空を超えて深い感慨にふけたのでした。

いつの間にか、焼酎お湯割りを重ねた私はいつしかパソコンの前でうつぶせになっており、家内が起こすまでは心地良い浮き世離れした世界をさまよわせてもらったこと、有り難く思ってます。
本当に素晴らしい空撮でした。

 
リワキーノ  ++.. 2018/05/18(金) 21:12 [21552]

 
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神殿動画2件、、、はからずも深酒させてしまったかも!?

でも悠久の歴史に浸る世界を暫し心地よく過ごせたのは良かったですなあ

アグリジェントの至宝が盛りだくさんのあの丘には(何故か神殿の谷と記されている)もう一つ素晴らしい神殿が・・・

ジュノー神殿、ギリシャ神話の最高神ゼウスの妻をたたえたもので舟の守護神、海に近い地元の信仰受けていたのでしょう

添付写真、、、一番の高台にそびえるジュノー神殿、動画撮っています、お楽しみに!

編集長  ++.. 2018/05/19(土) 07:41 [21553] [引用]





 生きることの歓び  [返信] [引用]
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編集長さんとさすさらさんのお二方のシチリア紀行は、点が線になり面となってこの旅の楽しさが十分に伝わってきております。シチリアの表も裏も紹介されて毎日私の笑いの源になっています。この4人の方たちだからこそ、この旅が成功したのでしょうね。

ニュウシネマパラダイス、私も見まして思い出に残っています。舞台はシチリアだったのですね。
シチリアは単なる観光地ではなく、光りも陰もありながら、あの抜けるような青空のように屈託なく生きる人々のくらす島なのでしょうね。生きることの喜びを謳歌
するイタリア民謡のような島だと思いました。


 
k.mitiko  ++.. 2018/05/17(木) 13:27 [21550]

 
>この4人の方たちだからこそ、この旅が成功したのでしょうね。

それは云えていると思います、それも最大の理由として・・・・・

暗黙の了解と云うべきお互いのその場の空気を読む、コレ察知してくれて次なる行動とならなければ2週間の旅は成立しないでしょう。

いつもの事ですが、時差ボケは全くありません
しかし未だにイタリアで運転しているような錯覚に陥り、交差点で先ずは左見て!?
そうでした車は右からなので要注意ですね?

皆さんのリクエストが多い ”コンコルディア神殿” 
早くアップせねばと思っていましたが、ようやくその順番がやって来たようです、ご覧ください!

編集長  ++.. 2018/05/17(木) 16:22 [21551] [引用]





 IL NUOVO CINEMA PARADISO  [返信] [引用]
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 「シネマニューパラダイス」良かったなあ。最初はあまり評判芳しくなかったんだって。たしかに120分くらいのは感慨が湧かなかった。こんなはずではなかったと、180分の版を借りてきたらこれが美しくて、感激した。

 映画監督として中央で成功したトトに映写技師アルフレートが死んだと知らせが届いた。故郷に戻るとトトのために残していた遺贈品があった。フィルムだった。映写してみるとトトはそれが何か直ぐに解った。アルフレートが元気な頃上映前に試写をやると、カトリックの司祭は男女が少しでも絡むシーンは「カット!」を連発する。アルフレートはそれを捨てずに撮っておき、トトが大人になった時見せるために一本につないでこっそり保管していた。それらラブシーン集を見ながら、トトはある時は微笑み、ある時は涙ぐんで、アルフレートに感謝する。

 トトには愛している女の子が居た。彼はその娘と別れシチリアを出た。でも彼女への思いが過去のものになった訳ではない。彼女は今は市会議員となったトトの同級生の妻となっていた。トトと彼女は波止場に駐めたムル間の中で一度だけの熱い逢瀬を楽しんだ。
 ・・・好い映画だった。音楽が良かった。
 

 
Franzl  ++.. 2018/05/16(水) 11:32 [21549]





 シチリアと本土を結ぶ橋(またはトンネル)  [返信] [引用]
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イタリア半島とシチリア島を隔てるメッシーナ海峡は幅わずか3kmです。今日の技術ならここに橋を架けることもトンネルを掘ることも、たいした問題ではない。なのに未だ以て橋もトンネルも出来てないのは何故か?当然政治的背景が多々あるでしょうね。
 真相は分からないが、これが有力な説じゃないかというのがあります。それはマフィアと水の利権。
 シチリアは水の乏しいところらしいです。上水道は自治体の公営だろうが、上水道の水源も地下水も全てマフィアが握っている。シチリアの人々はそれとは知らずマフィアから水を買っている。
 橋が出来れば送水管も敷設される。半湯から大量の水が安定供給される。マフィアの水利権は壊滅する。つまりマフィアが橋もトンネルも作らせない。

実際橋を架ける計画が今までに何度か起こったが、その都度廃案になっている。建設費の問題と共に、マフィアの関与も理由の一つに挙がっている

 
Franzl  ++.. 2018/05/15(火) 23:34 [21546]

 
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二十数年前の話。マフィア撲滅に命をかけていた鬼検事が、勿論重要人物だから移動には護衛が前後に付いていたが、高速道路上で乗っている車もろとも爆殺された。
 当時マフィアがそんな細かい情報、検事が何日の何時にどこから何処に移動するか、を細かく入手していたことにイタリア中が驚愕した。

Franzl  ++.. 2018/05/15(火) 23:48 [21547] [引用]

 
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欧州人口7億人 イタリア人口6000万 シチリア人口500万、、、それでも偉大な地中海の十字路たるシチリア・・・

今回大雑把ではありましたが、四国以上九州以下の面積の島の内、気になった田舎町や都会を自分で車を運転して
己の脚で日々10000歩〜28000歩の汗かき行脚、結構地元の方々と交流する機会にも恵まれた訳ですね

ミラノやトリノの北イタリアに依存のイタリア経済、「南は働かず、北におんぶに抱っこだよね」なる戯言一切気にしないシチリア人

それよりも何よりも自然に感謝し生活を謳歌する日常は、イタリア人としての感覚よりむしろ昔はギリシャでその後アラブ、でもって今はシチリア人なのさ!

地元人との会話の中で聴きにくい話も少々、、、「貧しいんだよこの島は、だってそうだろ観光だけじゃ500万人食えっこないじゃん」
「決して好きじゃないけどマフィアのお陰で労働の機会だってあるし、生活の一部なんだね、いつの間にか」
「でもそんなの嫌う若者は、島を後に都会へと向かう、此れも現実さ 日本からかあんたら? すごく良い国なんだってな?」

愉しんで、溶け込んで、考えさせられるとても素晴らしい4人旅だったと日々思い返しては充実感に浸る毎日ですね。

編集長  ++.. 2018/05/16(水) 00:10 [21548] [引用]





 お酒、お強いのですね・・・(若干一名除く)  [返信] [引用]
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待ってました― アマルフィ!

上空から地形がよくわかります。
扇状地なんだろうか。
音楽がまたいいですねぇ。

アマルフィを訪れたのは2001年。
日本ではまだそれほど知られていなかったように思う。
婦人誌でソレントの近くの農家レストランだかホテルだかの特集記事があり、そこへ行ってみたいと思い調べ始めた。
近くにあるアマルフィ。なんとよさげなところであろうか。
ここへ行こうと決めたのであった。

アメリカにいたのでいろいろ調べて予約をするのも大変だったよ〜
旅行のことは私ひとりでやるのだもの。

「イソラ・ベッラ」聞いたことのある名・・・?
マッジョーレ湖に浮かぶ島。美しい島の意。
マッジョーレ湖のほうのイソラ・ベッラへ行ったのであった。

これもアメリカから。
アメリカ観光せずにイタリア観光をしたわたくし。
そのとき行きたいところへ行く、のだ。


さすさら節も絶好調のレポートが始まりました。
さすさらさんの語りで、楽しい旅がいっそう楽しげに
伝わってまいります。

カメラマンは荷物が重くてたいへんですわね。
そのご苦労が素晴らしい写真へと繋がるのですね。

続きを楽しみに。


 
Yoko  ++.. 2018/05/14(月) 17:40 [21532]

 
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>続きを楽しみに。

帰国後、池ポン先生ご夫妻と蕎麦喰いの会、ヨット仲間と多謝膳、ドローン教室と休む間も無い日々・・・

他の3人が時差ボケで苦しむ中!? やっぱ k.mitikoさん云われるとこの、「アルコールに依存しない体は絶対に違う筈ですよ」割り勘負けが勝者!?

加えて「編集長の運転でコートダジュールドライブも良いのではないですか? レンタルヨットで地中海クルージング、是非連れてって下さい!」の話なんか出たりして!?

レポートの方、さすさら節のお陰で助かっていますがそろそろ続編にも掛からねば・・・

教養と教育必須の我々世代、結構いけてる日々送らせて貰っていますよね?



編集長  ++.. 2018/05/15(火) 16:35 [21543] [引用]

 
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「多謝膳」ランチタイムの前菜の次、、、スープ

ローマのスペイン広場近くで見つけた”天津飯店”のそれとは一線画す深く豊かな味わいのもの・・・

食文化考えるに、素材の良さと調理法は置いておくとしても、シェフと顧客の触れ合いがあると無いとの違いは世の東西を問わず変わりないようですね?

最近銀座にオープンの新しいスタイルの中華処、寿司や天婦羅同様に客人の目の前で調理するやり方の店、超激戦区東京ならではのもの ←JOTAKIです

編集長  ++.. 2018/05/15(火) 17:00 [21545] [引用]





 何の標識でしょう?? 金子 成彦 5月13日 14:28 ·   [返信] [引用]
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調べてみた
 
Franzl  ++.. 2018/05/15(火) 16:05 [21533]

 
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神は労働を与えたまえた
Franzl  ++.. 2018/05/15(火) 16:10 [21534] [引用]

 
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ダヴィデ?
Franzl  ++.. 2018/05/15(火) 16:11 [21535] [引用]

 
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アトラス?
Franzl  ++.. 2018/05/15(火) 16:13 [21536] [引用]

 
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季節もの?
Franzl  ++.. 2018/05/15(火) 16:14 [21537] [引用]

 
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どれも本物らしい
Franzl  ++.. 2018/05/15(火) 16:17 [21538] [引用]

 
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「←こっち」
「あっち→」
むか〜しサンレモ音楽祭で「アル・ディ・ラ」というのがあった、あれ。

Franzl  ++.. 2018/05/15(火) 16:20 [21539] [引用]

 
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「天国→」
「病院→」
「←地獄」

Franzl  ++.. 2018/05/15(火) 16:24 [21540] [引用]

 
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ふざけすぎ!
Franzl  ++.. 2018/05/15(火) 16:25 [21541] [引用]

 
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オランダ語、キリル文字、イタリア語などあったので、広くあちこちの国々でユーモラスなのでしょう。
イタリア語の説明には、工事費を出せば市長が設立を許可するとあった。
まだまだ続く・・・

Franzl  ++.. 2018/05/15(火) 16:31 [21542] [引用]

 
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訂正
「天国→」
「病院→」

「←墓場」 でした

Franzl  ++.. 2018/05/15(火) 16:37 [21544] [引用]





 イカ、タコを?  [返信] [引用]
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ナポリのレストランBRANDIでの「海の幸盛り合わせ」にイカやタコらしき食材が見られるけれど、欧米人は気味悪がって食べないという私の認識は間違い?と思って調べたら、アングルサクソン系は食さないけれど、地中海に面したラテン系の人たちは昔から食べていたことが判明。
それにしても美味しそうな料理ですな。

 
リワキーノ  ++.. 2018/05/12(土) 23:17 [21526]

 
今やグルメに国境は無く、欧米人だって大阪行ったら名物たこ焼きを ”amazing oishii !”と云ってパクパク喰らうし、ロンドンでも蛸のカルパッチョなどは日常食。

戦後の一時期以降日本の報道に可笑しなものが多く、国民が間違った知識抱いたという話で、美味いもの食さずに一生終えるのは損は世界の常識です。

ネット上の記事やコメント、グルメに関しては信頼度50点以下、己の脚で観て・喰ってのみ知る真の情報、騙されない様にしましょう。

P.S. 例外は一つ、卵の生食、これは日本以外ではあり得ません。国民が卵の生産上の衛生管理に信頼おけないから、、、
ノルウェーの船で、ご飯に生卵掛け喰って見せたらシェフも吃驚、でも真似して美味しい連発・・・・
日本人の食の幅の広さ、その提供環境、レベルに対する値段の安さ考慮すると、なんて幸せな国民だろうと実感します!

編集長  ++.. 2018/05/13(日) 09:06 [21529] [引用]

 
> 今やグルメに国境は無く、欧米人だって大阪行ったら名物たこ焼きを ”amazing oishii !”と云ってパクパク喰らうし、ロンドンでも蛸のカルパッチョなどは日常食。

アングルサクソンも蛸のカルパッチョを!!
う〜む・・・
私の常識は現在では通用しないのですな。

> P.S. 例外は一つ、卵の生食、これは日本以外ではあり得ません。国民が卵の生産上の衛生管理に信頼おけないから、、、
> ノルウェーの船で、ご飯に生卵掛け喰って見せたらシェフも吃驚、でも真似して美味しい連発・・・・

これも初耳!
そうですか、生卵を食べるのは日本人だけ。
この話、仲間たちとの飲み会で披露しましょう。
きっと受けるでしょう。

> 日本人の食の幅の広さ、その提供環境、レベルに対する値段の安さ考慮すると、なんて幸せな国民だろうと実感します!

本当に実感します。
ところで覚えてますか?
我々が9歳くらいの頃、近所に鶏を飼っている家があって、そこで排卵された卵を盗んで針で穴を開け、中身をチュウチュウ吸ったのを。

リワキーノ  ++.. 2018/05/13(日) 21:35 [21531] [引用]



 


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