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 お酒、お強いのですね・・・(若干一名除く) 
待ってました― アマルフィ!

上空から地形がよくわかります。
扇状地なんだろうか。
音楽がまたいいですねぇ。

アマルフィを訪れたのは2001年。
日本ではまだそれほど知られていなかったように思う。
婦人誌でソレントの近くの農家レストランだかホテルだかの特集記事があり、そこへ行ってみたいと思い調べ始めた。
近くにあるアマルフィ。なんとよさげなところであろうか。
ここへ行こうと決めたのであった。

アメリカにいたのでいろいろ調べて予約をするのも大変だったよ〜
旅行のことは私ひとりでやるのだもの。

「イソラ・ベッラ」聞いたことのある名・・・?
マッジョーレ湖に浮かぶ島。美しい島の意。
マッジョーレ湖のほうのイソラ・ベッラへ行ったのであった。

これもアメリカから。
アメリカ観光せずにイタリア観光をしたわたくし。
そのとき行きたいところへ行く、のだ。


さすさら節も絶好調のレポートが始まりました。
さすさらさんの語りで、楽しい旅がいっそう楽しげに
伝わってまいります。

カメラマンは荷物が重くてたいへんですわね。
そのご苦労が素晴らしい写真へと繋がるのですね。

続きを楽しみに。


 
Yoko  ++.. 2018/05/14(月) 17:40 [21532]

 
>続きを楽しみに。

帰国後、池ポン先生ご夫妻と蕎麦喰いの会、ヨット仲間と多謝膳、ドローン教室と休む間も無い日々・・・

他の3人が時差ボケで苦しむ中!? やっぱ k.mitikoさん云われるとこの、「アルコールに依存しない体は絶対に違う筈ですよ」割り勘負けが勝者!?

加えて「編集長の運転でコートダジュールドライブも良いのではないですか? レンタルヨットで地中海クルージング、是非連れてって下さい!」の話なんか出たりして!?

レポートの方、さすさら節のお陰で助かっていますがそろそろ続編にも掛からねば・・・

教養と教育必須の我々世代、結構いけてる日々送らせて貰っていますよね?



編集長  ++.. 2018/05/15(火) 16:35 [21543]

 
「多謝膳」ランチタイムの前菜の次、、、スープ

ローマのスペイン広場近くで見つけた”天津飯店”のそれとは一線画す深く豊かな味わいのもの・・・

食文化考えるに、素材の良さと調理法は置いておくとしても、シェフと顧客の触れ合いがあると無いとの違いは世の東西を問わず変わりないようですね?

最近銀座にオープンの新しいスタイルの中華処、寿司や天婦羅同様に客人の目の前で調理するやり方の店、超激戦区東京ならではのもの ←JOTAKIです

編集長  ++.. 2018/05/15(火) 17:00 [21545]



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