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No.21609 への▼返信フォームです。


 力 与えたもうもの 
THさん

ご実家で、長い間お父さまを献身的に支えられたTHさん。
私がボンラパスの駐車場から出たところで、ばったりお会いしたことを懐かしく思い出します。

歌の力、素晴らしいです。
その場におられた方々とのコミュニケーションも活性につながったのでありましょう。
よいところに気付かれましたよね、流石はTHさん。
夏場、外は暑くて歩けなくても天神地下街なら・・・
父親の介護は母親よりももっともっと難儀しますが、そこをさらっと自然体でなさっていたTHさん。
凄すぎますわ。

私は、将来死因が誤嚥性肺炎になるのではと思うほど、この歳にしてよくむせるのです。
喉を鍛えるためにもひとりカラオケ必要です。



まーじゃんも4人でやるので、和気藹々とできることは大きなポイントです。
銀座のほうは毎回違う方と打っているので(長く通っていると何度も・・・という方もでてきて友人になっていったりもあるようです)そのときのメンバー次第でどんなに勝っても楽しくなかったり、逆もまたありです。

なかなか上がれなくてイライラしてきて、までは許せても、そこで人に当たり散らすような人は最悪です。
マナーが悪い人も嫌いです。

まーじゃん、いつまで出来るのかしら・・・
頭がまあまあしっかりしていて、右手が使えて発声ができれば、たとえ車椅子になってでも、まーじゃんには通うつもりの私です。


haruさん

お誘いありがとうございます。
まだまだ修行中の身なので、次回の帰福時には、せっかくのお誘いではありますが、ご一緒は無理かもです。

5月に、渋谷にあるガラパゴスという健康麻将のお店に行きました。
テレビにも度々取り挙げられているところらしく、老人ホームからタクシーで通ってくる105歳の女性もおられるそうです。
女性客が多いのですが、たまたま男性ひとり同じ卓につかれまして、何度も下家の私に振り込んでくださる。
半荘おわって私トップ、そのおじさんビリでした。
先ヅモをする方で、速い速い。私に負けたのが悔しいのか、途中で私がちょっと考えていると「速く打ちましょうや」と冷たく云われてしまいました。

別の卓でも、私に12,000点振り込んでくれたマダムに、「タラタラしないでっ!!」と怒られてしまいました。
うまくいかないとイライラする人嫌いです。

初めて会ったおじさん(もうじーさんか)ばーさんに、何でこんな云われ方をしなければならないのか!
そこにはもう2度と行きません!!

そんなんで、まだまだ発展途中でありますので、強者のお兄様方とはまだちょっと―

ビシバシ打てるようになりました暁には、よろしくお願いいたします。

じんろくパパには「さすらいの雀士」と云われております。まだ経験は3カ所。女性だけで打てるところはなかなかないので、これ以上は増えないでしょう。

 
Yoko  ++.. 2018/07/14(土) 15:12 [21609]

 
Yoko さん
了解です。
福岡デビューする日を楽しみにしておきましょう。
編集長たちとは、ずっと以前は週に一回くらいのペースで卓を囲んでいました。
和気あいあい、全くの親睦まーじゃん。
ごくごく低いレートで、「勝った人が全員分の場代、食事代を全部払う」というルールだったので
いちばん勝った人がいちばん貧乏になることも多かったです。
Yoko さんと卓を囲むにあたっては「賭けない」「吸わない」は大丈夫ですが「飲まない」については某マスターが
「プリン体が・・・痛風が・・・」と言っているわりにはビールを飲みたがります。

haru  ++.. 2018/07/14(土) 23:32 [21610]

 
yokoさん

私の父は、母の死後7年程、持病はゆっくり進行しながらも一応家に居りましたが
やはり無くなる1ヶ月ほど前に、飲食が気管に入って時にむせる事がはじまりました。
そして食事の量も減っていきました。

その時、同じくお母様の介護をしていらしたyokoさんに、安全な喉越しのために
むせやすい水気のものに混ぜてゼリー状にするパウダーを教えて頂きましたね。
大変助かりました。お水を飲むたびにむせていましたもの。
そして初めて誤嚥という言葉に出会い、高齢者の飲み込みの機能を司る脳の働きが
低下する事により起きる症状である事を知りました。高齢になると避けられない症状なのですね。

まだお若いし、何でもよく研究なさるyokoさんですから、対策はよくご存知とは思いますが
とにかくむせるのは苦しいですから、お大事になさってくださいね。

今年の春、時々行くカルチャー教室の新コース紹介に、古希の今、関心を引くものがありました。
(残念ながら満席でしたので、次の機会に参加してみようかと)
  
⚪︎嚥下障害を予防する方法 〜健康寿命は「飲込み力」で決まる!〜
  嚥下障害は、誤嚥性肺炎や窒息の原因で、大きな社会問題になっています。
  しかし、老化で嚥下障害になると、訓練を行っても回復することはほとんどありません。
  なぜなら、何の準備もなく嚥下障害になると有効な訓練が行えないからです。
  嚥下障害にならないようにするためには、喉頭を意識的に動かし、嚥下機能を鍛えるしかありません。
  これができれば、「飲みこみ力」は維持できますし、衰えても回復させることができます。

講師著書の参考テキストも紹介されていました。
 『健康長寿は「飲みこみ力」で決まる! 100歳まで「食」を楽しむための嚥下トレーニング』
  メイツ出版1,490円税込

TH  ++.. 2018/07/16(月) 23:47 [21613]

 
THさん

貴重な情報、ご本のご紹介をありがとうございました。

「咽頭を意識的に動かす」
じんろくパパがテレビで観た、喉仏を上下に動かすことをお風呂に入った時にやり始めて3か月くらい。
むせが減った!そうです。
勤勉な人で決めたことは継続します。

記憶力がよいと思われている私ですが、何故か、やらなきゃと思っていること「スポッ」と抜けてしまうことがあるのです。パパに云われて「ああ〜やらなきゃ」状態。
今からやりま―す。

これをお読みの皆さまも、さぁ、今日から始めましょう!!

追伸 母が福岡で肺炎後の廃用症候群によりリハビリに入った病院で、母に付いてくださった言語聴覚士さんが優秀な方で、その方からいろいろ教えていただきました。
水は一番危ないとか。知らんかった―ことばかりでした。経験してみないと解らないですね〜
お互いに親からたくさんのことを学習させてもらいましたよね。食介には自信があるわたくしです!!

言語聴覚士の仕事も、かつては話すことに関しての指導が多かったのに今では嚥下に関してのことが多いのかな?高齢者が増えるとますます必要な職種でしょう。


Yoko  ++.. 2018/07/17(火) 07:50 [21614]



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