the world is not enough


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A REAL USA VS. MEXICO VOLLEYBALL MATCH   ..t      返信
 
   メキシコとアメリカの国境フェンスをつかったバレーボール
..2013/01/06(日) 18:21  No.3291




Forbidden Kyoto  ..t      返信
 
  引用:
NHKワールドで全世界に放送され、好評を博した「Forbidden Kyoto」の日本語吹き替え版。
海外の人達にとって京都は常に日本の代名詞であり、あこがれの都である。
その魅力は外部の人間を容易には近づけない“禁断の世界”を数多く内に秘めていることによって、いっそう増す。
京都の“禁断の世界”を2回シリーズで伝える。



舞妓→芸姑(襟替え)
ここでは、イニシエーションの精度の高さ、複雑さ、が強度な文化の証なのだと思う。
実は知らないことが多い、ということがよいのかな。
..2013/01/06(日) 16:44  No.3290




Our Solar System moves through space at 70,000 km/hr  ..t      返信
 
  The helical model - our solar system is a vortex

太陽の移動速度、想定より遅かった
数値は違うが太陽自体が移動している、と。

..2013/01/05(土) 15:39  No.3289




ミート・ジ・アーティスト:トーマス・デマンド「大統領の座」  ..t      返信
 
  
..2013/01/05(土) 07:25  No.3288




マルセル・デュシャン インタビュー  ..t      返信
 
  

..2013/01/05(土) 07:11  No.3287




和風総本家SP「密着!日本の職人24時」 - 13.01.03  ..t      返信
 
  33分ころより 伝統工芸の小川楽器製造



音響効果が変わるという綾杉彫り、桐の甲焼き、柏葉(装飾)、など。

まつ月のわらび餅
..2013/01/04(金) 16:54  No.3286




ヒトラーの暗号を解読せよ  ..t      返信
 
  BS世界のドキュメンタリー

かつてロンドンにあった極秘施設ブレッチリー・パーク(Bletchley Park)。
第二次世界大戦中、地図にその名前すら記されていなかったイギリスの暗号解読本部である。
そこでは、ナチス・ドイツの動向を探るため、選りすぐりの人間が集められ、ナチスの暗号解読に挑んでいた。
第二次世界大戦は、無線技術の発達に伴って、情報発信の暗号化が進んだ戦争と言われる。
ナチスは「エニグマ」という暗号機を使用していたが、ヒトラーはより解読が困難な暗号機の製作を命じた。
イギリス軍関係者が「タニー」と呼んだ新鋭暗号機「ロレンツ」である。ブレッチャリー・パークの技術者や数学者たちが、ナチスの暗号にどのように立ち向かい、解読していったのか…。
二人のイギリス人の行動に光をあてながら、暗号解読のインサイド・ストーリーを見ていく。
一人は「ロレンツ」解読の突破口を開いた数学者のビル・タット。もう一人が、暗号解読のスピードアップを実現させたエンジニアのトミー・フラワーズ。
暗号解読の実態は長らく国家機密だったため多くを語らずに、この世を去った二人。彼らに焦点をあて、知られざる情報戦の内幕に迫る。



トミー・フラワーズ
当時の演算ですら、理解するのは難しい。。
一方で、連合軍側の暗号機についてはあまりでてこない。
..2013/01/04(金) 15:38  No.3285




磁気浮上グラファイトの光運動制御 Optical Motion Control of Maglev Graphite  ..t      返信
 
  
..2013/01/02(水) 21:28  No.3284




minicar music player.  ..t      返信
 
  ぶつからないミニカー

..2013/01/02(水) 20:14  No.3283




チャーチルを裏切った男たち 日英海軍の諜報戦  ..t      返信
 
   BS世界のドキュメンタリー「チャーチルを裏切った男たち

マレー(英領)陥落の2時間後に、真珠湾を攻撃していたことは知らなかった。
マレーと真珠湾の港の情報は日本軍にイギリス人によってもたらされており、大英帝国の極東最前線を41年に失って以降、イギリスがアジアで権勢を持つことはなかった。
英空軍の情報はセンピルによって継続的にもたらされていたが、貴族である彼を裁くことができなかった政府高官会議(チェンバレン)(一度目)と、裁判にかけることをせず穏便に処理しようとしたチャーチル(二回目)。
一方真珠湾の情報を流していたラトランドは、処分を受けてその後自殺。庶民と貴族との扱いの違い。
アメリカはすでに民主国家であったが、イギリスはまだ貴族社会が残っていたことが、同じようにWW2に勝利した連合国でありながら、微妙な戦績の違いに影響したのか、とか。


引用

イギリスの情報機関MI5の内部資料が公開され、日英同盟が破棄された後も、ロンドンを舞台に日本の駐在武官とイギリス軍関係者との情報伝達が続いていたことが明らかになった。
中心的な人物がウィリアム・フォーブス・センピル。第一次大戦中に航空部隊で活躍し、やがて首相になるチャーチルにも重用された人物だ。
センピルは、日英同盟の事実上の破棄が決まるワシントン軍縮会議の直前の1921年秋に来日、凡そ1年半にわたって日本海軍の航空部隊への指導にあたる。
この「センピル飛行団」らのイギリス軍将校と日本海軍将校たちとの“交流”が、日英同盟破棄以降も続き、日本海軍の航空戦力は強化されていったとイギリスの専門家は見る。
そして更にこのことが、1941年の日本軍の真珠湾攻撃やイギリス領だったシンガポールの陥落にもつながったとも見ているのだ。
公開された資料では、ロンドン駐在武官時代の豊田貞次郎の名前もある。内部資料とセンピルへの尋問の再現などを交えて、日本とイギリス将校の知られざる情報戦に迫る。
..2013/01/02(水) 01:29  No.3282





  




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