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 コッポラ  [返信] [引用]
シチリアの歴史、文化、自然、食事を満喫。
残るはファッション!?

さすさらさん
コッポラは如何でしょうか?

 
Yoko  ++.. 2018/05/08(火) 13:17 [21510]

 
コッポラ帽被って散歩をすれば、シチリアのおばさんが横眼で睨む。

「こんにちわ!」 「konnichiwa!」
「ありがとう!」 「arigatoh!」 オール日本語で、会話が弾むのだ!

愉しいオッサン4人組の旅もそろそろ終盤戦、退屈しない日が続いているのだ。

帰国してからの長編予定レポートを、どうぞお楽しみに!!!

P.S. ハンチングではない、コッポラ帽シチリア原産だぞ

さすさら  ++.. 2018/05/08(火) 21:18 [21511] [引用]

 
JALから送られてきたアゴラの特集記事で
コッポラを知りました。

「コッポラ」響きが素敵です。
ほどよいふくらみがよくて。

さすさらさん、よくお似合いです!

長編レポートを楽しみにしております。
旅もあと僅か・・・
みなさま、気を引き締めて、忘れ物、落とし物を
せぬように、お互い確かめあって!!


実は― 恥を忍んで申しますが―
2月に青森空港売店レジでJALカードを落とし。
(JALの青森空港事務所から電話あって気付いた)
昨日の朝、お財布にJALカードと伊勢丹アイカードが
ないことに気付き・・・これもレジのところで落していたらしい。
幸いなことに2度もちゃんと届けられていて助かりました。
(カードを入れるところがゆるくなっていて、ストンと
落ちてしまっていた。)

「日本っていいなっ!」と云ってる場合か―
とあらためて自分に渇をいれた昨日でした。
じんろくパパがモスクワで財布を落としたときは
警察に届けても無駄とロシア人に云われましたので、日本はなんてよい国なんだ―と思いますわ。

トドメ―  一昨日はレジのところで、立てかけた傘も
忘れていたのです。
これもありましたけど、もうなんだか落ち込んでしまって・・・

これらをよい教訓として、これからは注意しますわ。
お猿さんの肩を借りずにすむように・・・・・・



Yoko  ++.. 2018/05/09(水) 14:16 [21515] [引用]

 
勝手にfacebook載せました

左利きの彼より

Franzl  ++.. 2018/05/09(水) 18:44 [21516] [引用]





 無題  [返信] [引用]
今回のパレルモB級編は、画面の迫力と皆さんの健啖家
ぶりに圧倒されてしまいました。それと画面が変るたびに笑いがこみ上げてきて、私も胸いっぱいになりました。所変れば品かわるといいますが、パレルモ風の料理
にお国柄がわかるように思いました。編集長さんは割り勘負けにはならないのではないでしょうか。

皆さんの笑顔が素敵です。

 
k.mitiko  ++.. 2018/05/09(水) 09:29 [21512]

 
私も和歌山でうつぼ料理を頂きましたが、白身のあっさりしたお味で美味しかったです。
k.mitiko  ++.. 2018/05/09(水) 09:32 [21513] [引用]

 
今回の野郎4人旅、こんな風に街中堂々闊歩し、地元の人に挨拶したり、尋ねたり、写真撮ってと頼んだり、無理やり日本語教えたりの交流・・・

不快な目に逢ったり、困ったりは全く無しの快適旅、むしろ地元の人にストレス与えているかと思ったりの旅続けさせて貰っています。

これがパックツアーと違う勝手気儘の個人旅の醍醐味っちゅう奴でしょうね、毎晩宿に戻って日々を反省? 笑い転げる連夜の出来事です。

>編集長さんは割り勘負けにはならないのではないでしょうか。

連中のアルコール消費には全く歯が立ちませんので、食事の方で挽回にこれ務めておりますが、、、いい勝負でしょうか?

編集長@パレルモ  ++.. 2018/05/09(水) 10:58 [21514] [引用]





 念願のグルメ!?  [返信] [引用]
日々美味しいシチリア料理に満たされている我等4人組・・・・・

今回旅の大きな!?目的の一つ、それは世界でもパレルモでしか味わ事の出来ない超B級グルメ

”Panino con Milza” 牛の脾臓煮込み料理

同じく牛の第四胃袋が食材の、フィレンツエのB級グルメ ”Panino di Lanpredotto” に匹敵する食天国イタリアならではのもの

写真見て貰えば判るパンに挟んであるものが脾臓煮込み、驚きの味わいをチーズ入りで初体験、1個¥270!

一気に喰った皆さんの感想は?
「パン抜きでもう一丁!」 「んじゃ、レモンかけでお持ちしましょう」

右の写真がそれ、、、何とシンプルかつ奥の深いレシピの賜物なんでしょう、人口70万人のパレルモでもこの行列店でしか喰えない

もつ鍋の具をパンに挟んでもこうは行かないのは明瞭、創っている大鍋見せて貰ったけどオリーブ&ワインの香りに魅了されました

ホテルでの酒盛りのお供にとテイクアウト少々、、、今日も探し回ってB級シチリアーノに感動せねば!? 

 
編集長@パレルモ  ++.. 2018/05/08(火) 12:21 [21509]





 加奈陀隼人君が再びテレビに・・・  [返信] [引用]
編集長のシチリアの旅について、私もコメントしたいことがあるのですが、今夜は急を要する紹介したい番組があるのでそのことを知らさせて下さい。

カナダ・バンクーバーで庭師として活躍している加奈陀隼人君を取材した番組が明日、5月7日午後9時から放映されます。

関東ではテレビ東京、関西ではテレビ大阪、九州ではTVQ九州放送。
いずれのリモコンキーIDはキー局のテレビ東京と同じ「7」です。

番組のホームページのアドレスは下記のとおりです。
http://cdn.tv-osaka.co.jp/onair/detail/oaid=1256657/

以前放映された読売テレビのことを紹介した記事は下記のURLをクリックしてご覧ください。
http://hmpiano.net/riwakino/2015year/15.03.10ogawa_hayato_yomiuri/newpage1.html

 
リワキーノ  ++.. 2018/05/06(日) 22:18 [21504]

 
加奈陀隼人さんの育った環境、人生の師との出会いと
挫折を通してカナダで優秀な造園師になられた経過には、人間の成長のかぎが秘められていて、感銘を受け
ました。無限の力を思はせる隼人さんの穏やかな表情が印象に残りました。あのご両親から受け継がれたものでしょうね。

k.mitiko  ++.. 2018/05/08(火) 07:26 [21508] [引用]





 シチリアの魅力  [返信] [引用]
編集長さん

毎日現地レポートを拝見するのを楽しみにしています。
「イソラベッラ」は初めて知りました。イタリア観光と言えば、ローマやフィレンツエ、ミラノと定番はよく
知られていますが、名前だけは知っていましたシチリアの魅力を今発見できて楽しんでいます。

レポートで紹介されるシチリアの街並には歴史の重みのようなものを感じます。エトナ火山の影響もあるのでしょうが、海岸に佇む頑丈な家々に想像の翼がひろがり、文化の違いを感じています。

 
k.mitiko  ++.. 2018/05/06(日) 13:12 [21502]

 
「イタリアの定番都市はどうでもいいんだよ、南へ、それもシチリアが一番さ!」と
ノルウェー旅行中に船上仲良くなったイタリア人に聞かされたので一度はじっくり南を攻めたいと思っていました。

そうでした、噂通りの別世界、、、北部の裕福さと違った意味での真のイタリア体験させt貰っています。

人懐っこく、日本人と知ったら尚優しく接する様子手に取るようで、来て本当に良かったと同行仲間共々夢の世界に浸っています。

編集長  ++.. 2018/05/06(日) 15:52 [21503] [引用]

 
「旅は人を変えてしまう程の力がある」だそうですが

今回の野郎4人気儘旅、、、八つの瞳と耳に助けられる事多かりしの忘れ得ぬ旅となりつつありますね。

歳重ねて頑固もんになる話はよく耳にしますが、こうやって卒業後ウン十年も経過しても尚新鮮感覚忘れずに
素直に同行者の意見やコメント受ける心意気と信頼感これは中々出来るものではないでしょうね。

「ラオス旅良かったなあ、来年はどうするとや?」
「シチリア島がものすごく善いらしいぜ」 「んじゃ、行こかあ」

これが正に翌年変更なしに決行される仲間意識、、、ほかの友人間には無い特殊な繋がり、人生のお宝に違いありません。

P.S. 写真はアグリジェントにおけるディナー、アラブ人が高台に迷路のような街づくりしたお蔭の高みの見物晩餐です。

編集長  ++.. 2018/05/07(月) 03:07 [21505] [引用]

 
歳重ねて頑固もんになる話はよく耳にしますが、こうやって卒業後ウン十年も経過しても尚新鮮感覚忘れずに
素直に同行者の意見やコメント受ける心意気と信頼感これは中々出来るものではないでしょうね。


編集長さんのような方は滅多に居られないと思います。
日ごろの精進の賜物だと思います。このホームページの
おかげで、私のような者でも、外野から思はず飛び込んでしまいます。私の身辺で見かける方々と比較して考え
させられております。

話はかわりますがシチリアは料理が特に魚介が美味しようですね。シチリアレポートを拝見しながら私も追体験
をしています。

k.mitiko  ++.. 2018/05/07(月) 08:29 [21506] [引用]

 
>話はかわりますがシチリアは料理が特に魚介が美味しようですね。

基本イタリアは北のミラノを中心に経済を牽引し、南がそれに乗っかるような構造だと聞いた事があります。

ビシッとスーツで決めたビジネスマンのスタイルは南、特にシチリアではあまり見かけません。
素朴ではありますが細めのジーンズに革靴履いて頭は刈り上げ、結構決まっています。

従って料理のスタイルもいわゆるミラノ風・ローマ風なんて格好つけずに素材の持ち味をなるだけ活かした野菜・魚介がほとんどです。

一の膳には写真のムール貝が大人気で(安いから)ワイン片手のお喋りでスタート、二の膳はパスタ類、続けて魚介のフリット、焼き物と云った流れ中心・・・

メニューにもいわゆる肉の品数はちょこっとで、ステーキ発祥内陸の古都フィレンツエ辺りとは品書き構成が全く違うようです。

今はアグリジェント滞在中ですが、二日前にこの旅行中初めてフィレステーキ食べたのが唯一の肉食でした、お蔭で全員喰った割には胃袋快調です。

編集長  ++.. 2018/05/07(月) 11:41 [21507] [引用]





 興味深深です  [返信] [引用]
編集長さん

いよいよシチリアにはいられたのですね。眠気を
我慢しての現地からのレポート、ごくろうさまです。
イタリアの一州でありながら、いく度も地中海史の主役
になった島シチリア、これからどちらへ向かわれるのか
興味深深です。

以前NHKで放映された「一本の道 地中海文明の十字路を歩く イタリヤシチリヤ島」を今見ていますが、
舞台が「カタ−ニヤ」ですので、編集長さんのレポート
で一段と身近に感じています。これからのレポートが楽しみです。

 
k.mitiko  ++.. 2018/05/04(金) 19:35 [21500]

 
シラク―ザを代表する紀元前5世紀創建 ⇒ 前3世紀改築の当時世界最大級のギリシャ劇場に行ってきましたが・・・

不景気続いてもっと暗いと思いきや、そこはそれ超ラテン系の威力いかんなく発揮のシチリア人
修学旅行中の団体学生の明るく豊かな表情見て、地球の未来の明るさ充分に受けて来ました

ナポリとは全然違ったシチリアの街の様子、中でもシラク―ザの突端の島、今月号に速報アップした
オルティージャに宿泊中ですが
美しく優雅なパラディーソに皆さん浸っています

編集長  ++.. 2018/05/04(金) 20:46 [21501] [引用]





 素晴らしい旅に言葉もない、と思いつつも語ります!  [返信] [引用]
ひとさまの旅なのに、そこにいるかのように感動しています。

画像がますますよいですねぇ。
アマルフィでのディナー、くっきり立体感あり
「食べた―い!!」

朝陽がさしてくるアマルフィ海岸、建物群の美しいことといったら、ドローン威力を感じました。
海から、空から・・・地形がよくわかりますね。
タモリさんに行ってもらっていろいろ解説してほしいわぁ。

海岸沿いに奥に登っていくと、ラヴェッロの街。
坂道沿いにレモンの木々が・・・南イタリアらしいっすよ。

窓の形、大きさが印象的でした。
決まりがあるのかしら?

朝食もまた美味しそうで、芋虫か?みたいなのは海老?
お宿のテーブルクロスや器も調和がとれていてお洒落!
いいところを選ばれましたね。

鯉のぼりを思わせるブルーの、なんだろう?
早朝の清涼感がたまりませんわ。

小春パパが仰るように、色彩の美しさが感じられ際立っていますね。こころもより弾むことでしょう。
うきうき → 忘れ物につながりやすいので注意!

朝焼けをみていると、ユーミンの「朝陽のなかで微笑んで」が聞こえてきそうでした。
この歌、このうえなく難しいのだ。

♪ 宇宙の片隅でめぐり逢った喜びを ♪
よいお仲間です。羨ましく思います。

いろんな幸運にくるまれて、今宵もぐっすりお眠りあそばして、また早朝写真を待っとうよ―




 
Yoko  ++.. 2018/05/02(水) 13:05 [21498]

 
原色がとてもよくフィットする南イタリアが、とても心地よく感ずる4人旅・・・

何処に行っても 「日本からですか? 好きなんだわ ジャポネーゼ!」 大歓待受ける事度々でリラックス!

リラックスと云えば先程、今日の速報写真で掲載の ”イソラ・ベッラ” に行ってきました。
映画ルグランブルーの舞台はダイビングのメッカ・・・・・

三人は島内観光でしたが私は、中国式オイルマッサージを島の砂浜上で受ける事1時間余り、、、
何だが海難救助と間違えられそうですね?

明日はシラクーザヘ移動の日、次々とフレッシュな出来事が現れる旅、飽きません。

>うきうき ⇒ 忘れ物

もうしょっちゅうで困ってます、誰でしょう?

編集長  ++.. 2018/05/02(水) 20:36 [21499] [引用]





 Have a nice TRIP!!  [返信] [引用]
素敵な旅、ですね! うらやましい。
LIVEのようです!
ナポリって、西新を思い出しませんでしたか?

Wachauの船旅もみせていただきました。

 
A fan of yours  ++.. 2018/05/01(火) 16:35 [21496]

 
おかげで快適かつ愉快なイタリア南部旅させて貰っています。

混沌な中にも超新鮮な諸々が詰まった街ナポリ、、、西新?でもないし!?

抜けるような碧い空と海のアマルフィ、、、

そして今宵は海峡渡ってシチリアはセレブな避暑地、タオルミナでギリシャの雰囲気味わっています。

添付はギリシャ遺跡からのエトナ山遠望です。

編集長  ++.. 2018/05/02(水) 03:28 [21497] [引用]





 はじまり はじまり―  [返信] [引用]
70歳 高校の同級生と4人旅。
なかなかあることではありませぬ。幸運な方たちだわ。

”アマルフィだよね?”
そう、懐かしのアマルフィ!

ドローンの威力はどこへ行っても凄い!
万が一、どこかへ引っかかっても、無理な回収はダメよ。

写真撮影の時は、後ずさりして転んだりなさいませんよう。
足場確保!!重要です。

KUBOTAカメラマンの同行で期待が高まります。
さすさらさんは、やはりピンクがグッドグッド。
ダンディなコッツウォルズさん。
○○ャ○○ャな小春パパ。
なかなかによいカルテット。

忘れ物をなさいませんように。
荷物の数はいつも確認。

安全第一でよい旅を!

以上、小言ババアからでした。

 
Yoko  ++.. 2018/04/30(月) 09:42 [21489]

 
>そう、懐かしのアマルフィ!

いいね、いいねえ、、、種々雑多な騒音と人混みのナポリも良かったけど、やっぱ予想通りのアマルフィ

街に色気あって、何処を廻っても絵になる素晴らしい佇まい、、、此処は個人で訪れると最高だね?

色彩の美しさは海・街・山と場所選ばずに感じられるのが嬉しいにゃ。

誰とは云わないが、財布とPassport探しで半日費やした方1名、大切にしていたハワイのTシャツゴミ箱に置いて来た方1名!?

今日? 昨日チャーターしたボートでアマルフィ沖合から眺める急傾斜の街並み、ええやろなあ?



編集長  ++.. 2018/04/30(月) 12:20 [21492] [引用]

 
早速、いろいろおありだったようで・・・
気ぃ―つけなはれ〜
迷子の方は想像つきますわ〜

ボートをチャーターとは素敵ですね。
アマルフィからカプリ島へ向かう船から眺めた景色
ようございました。

Yoko  ++.. 2018/04/30(月) 18:14 [21494] [引用]

 
>ボートをチャーターとは素敵ですね。

アマルフィ港からポジターノまでの往復沿岸クルーズ、4人だけの我儘貸し切り2時間と少々!?

途中、エメラルドの洞窟に立ち寄って内部を専用ボートでゆっくり遊覧、これがその時のもの・・・

船頭が変な日本語で 「チップ宜しく!」 しつこかったので上げませんでした、当然ですね?

編集長  ++.. 2018/04/30(月) 19:16 [21495] [引用]





 素晴らしい映像ですね  [返信] [引用]
編集長さん

ナポリといえばイタリア映画でビル間に渡した洗濯物の
波か、遠くにベスビオ山を望むナポリ湾ぐらいしか見た
ことがありませんでしたので、美しいナポリの街に驚き
ました。

百聞は一見にしかずと言いますが、ナポリの卵城、
ベスビオ山全景、アマルフイ大聖堂の映像には
色々と刺激を受けました。ナポリという街の歴史を
思はせる映像の数々を楽しみました


 
k.mitiko  ++.. 2018/04/30(月) 10:01 [21490]

 
週末のナポリ中心部は何処も、人・人・人・・・

路地に車入れたらまたまた行き止まり! 車とも人間様ともそれこそすれすれのサーカス模様の時間、何とも愉快な想い出でした。

ナポリを見ての感じ方は人それぞれでしょうが、TVやネットの情報とは違う ”生” の経験、記憶貯金がまたまた増えて良かったです。

写真はアマルフィ大聖堂の内陣撮ったものです。

編集長  ++.. 2018/04/30(月) 12:31 [21493] [引用]








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