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 諸々  [返信] [引用]
編集長殿
"Hawaiian Memories Now & Then " 2017Ver.を見させてもらって思うのは年月の過ぎ去ることの早さ。
新婚間もない頃にご夫妻で京都に来られ、老夫婦が営む小さな京料理の店に行ったこと、河井寛次郎記念館にご一緒したことを思い出します。
新婚旅行のハワイでレンタカーを運転していたらポリスに「白線を踏んで運転している」と貴兄が忠告を受けたことを聞かされたことが今でもよく印象深く覚えています。
いくつか映るさよさんの後ろ姿、まさに舞踊をやる人の優美な姿ですね。
社交ダンスに邁進する私もそう見られるよう頑張ります!

はなぱぱさん。
さすさらさん不在のときに、四木会のレポートを出してくださり、ありがとうございます。
また個別に画像も送ってくださったこと、感謝しています。
爽筑会によいよい会の仲間が7人も参加とは、これは今年こそ、私も参加しなければなりませんな。

 
リワキーノ  ++.. 2019/01/31(木) 19:18 [21819]

 
Memories編諸々、、、こうやってYoutubeにアップすると
都度HomePageからページ探して開かずとも
世界中何処からでもYoutubeで閲覧できる正に今風なIT技術の恩恵受けていて嬉しい限りです!

編集長  ++.. 2019/02/01(金) 08:25 [21820] [引用]

 
> 世界中何処からでもYoutubeで閲覧できる正に今風なIT技術の恩恵受けていて嬉しい限りです!

まさにYou Tubeにアップするとバンクーバー、リオデジャネイロ、シュツットガルトに住まいする友達にすぐに見てもらえるのですから利便的なことこの上も無しですよね。

それとデジカメで撮った動画はハードディスクに収納すると容量を食うので、重要なものは除いて他は全部You Tubeに非公開でアップすることで保存しています。




リワキーノ  ++.. 2019/02/02(土) 08:49 [21821] [引用]

 
唯一注意すべきはコングロマリットのアルファベット社の動向・・・

Googleは正にアルファベットの持ち株会社、その傘下にYoutubeが存在しているので要注意!?

こんな事は起こらないとは思いますが
トランプがアルファベットに喧嘩でも仕掛けようもんならグループの屋台がグラつきかねない?

Youtubeだって100%安全なクラウドでは無い事は、サーバー使用料とは無縁の我々ユーザー
当然覚悟しておかねばならないかもしれませんね!?

編集長  ++.. 2019/02/02(土) 09:09 [21822] [引用]

 
グーグルがアルファベットの持ち株会社となったことは初めて知りました。
早速、ネットで調べたら下記の興味ある記事を見つけました。
長いですが、その一部を紹介します。

グーグルはここ数年、「検索」と「広告」を結び付けて効率的に売り上げを伸ばしていくことに対し、さまざまな反発があった。競合各社が独禁法に絡めてクレームを入れてくるため、ここで乱暴に成長を追うことは難しい。実際、サービスインできなかった事業は多い。つまり、「インターネットの水先案内人」の立場を利用した新規事業は壁にぶつかっていたといえる。
ハードウエア事業も成功したとはいえなかった。グーグルがアップルに勝てない点は、「利用者の体験をコントロールすること」。
(中略)
こうした状況を一気に打破するための「破壊と創造」といえる。とはいえ、決して成功への確信を持って乗り出したものではなさそうである。
(中略)
こうした状況を打破するために、「インターネットの水先案内人」として定着したグーグルブランドを維持しつつも、新たな成長分野に積極投資していく体制を整えようというのが、今回の体制変更だ。
(中略)
破壊」を自らの手で行わない限り、あっという間に外部勢力によって、その王座は崩される。栄華を誇ったマイクロソフトの"凋落"を目の当たりにしたグーグル経営中枢には、その思いがあったはずだ(ここのところ、すでにラリー・ペイジは「旧世代」とみられるようにもなっていた)。
こうした状況を一気に打破するための「破壊と創造」といえる。とはいえ、決して成功への確信を持って乗り出したものではなさそうである。
(全文は下記のページで)
https://toyokeizai.net/articles/-/80146?page=2


> Googleは正にアルファベットの持ち株会社、その傘下にYoutubeが存在しているので要注意!?
>
> こんな事は起こらないとは思いますが
> トランプがアルファベットに喧嘩でも仕掛けようもんならグループの屋台がグラつきかねない?
>
> Youtubeだって100%安全なクラウドでは無い事は、サーバー使用料とは無縁の我々ユーザー
> 当然覚悟しておかねばならないかもしれませんね!?

そうなんですか。これは非公開のYou Tubeだからと安心して無作為に画像をアップすべきではないですな。
ほとんどが「音楽を楽しむ会」や「ブーケの会」などの演奏動画ばかりですが・・・

貴重なアドバイスをありがとうございました。

リワキーノ  ++.. 2019/02/03(日) 08:20 [21823] [引用]





 私の山仲間の作家・宇江敏勝さんがNHK・Eテレに。  [返信] [引用]
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新宮山彦ぐるーぷや熊野修験で何度もご一緒した作家の宇江敏勝さんの特集がテレビで放映されます。

こころの時代〜宗教・人生〜「山の人生 山の文学」
1月27日(日)午前5時。
NHK・Eテレ

(番組解説)
熊野古道に近い和歌山県田辺市中辺路町に暮らす作家の宇江敏勝さん(81)。炭焼きの家に生まれた宇江さんは、自ら炭焼きや山林労働者として働き、山人たちの暮らしを
つづった数々のルポルタージュを発表してきた。そして2011年から、果無山脈や十津川などを舞台に、山の民の信仰や伝説を描いた民俗伝奇小説を書き継いできた。熊野
に生き、そして書いた、宇江さんのはるかなる山の人生と文学について語っていただく。

私の宇江さん宅訪問記は下記のページをご覧ください。
http://hmpiano.net/koharu/shuyu/moriwaki/2008/newpage1.html

 
リワキーノ  ++.. 2019/01/24(木) 14:55 [21816]

 
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リワさん

宇江敏勝氏の「山の人生 山の文学」を見ました。
熊野の山で生まれ、働き、書き続けたその人生の
歩みが現在の作家活動に結実されていることに、
深い感銘を受けました。

自分で植えた木で自分の家を建て、その住まいで
淡々と語られる内容は驚くことばかりでした。

宇江敏勝氏の独自の世界、そこから紡ぎだされた
人生観は私のこれからの生き方にも多いに刺激に
なりました。

先日読んだ宮本常一の「忘れらた日本人」にも通じる
ものがあり、私もこれから読んで行きたいと思って
います。

k.mitiko  ++.. 2019/01/27(日) 12:49 [21817] [引用]

 
k.mitikoさん

宇江敏勝さんの番組の録画、昨夜見ました。
著作の語り口は素晴らしいのに、言葉で語るときどこかスマートでないのがいかにも宇江さんらしいと思いました。

10年ほど前から肝臓の数値は思わしくないと言ってられたのに、81歳になっても全然風貌が老齢化していないのに感銘を受けます。
山暮らしの若いときから焼酎をお湯割りやロックなどではないストレートで飲み続けてきたのにこの生き生きとした風貌なのは、ただただ焼酎を飲むのが好きで至福を感じる、という想いで飲んでこられたからでしょうね。

NHK・Eテレで取り上げられるくらい宇江さんは私が知らない間に有名になったようで、k.mitikoさんにお勧めした宇江さんの「山びとの記」(中公新書)が絶版になっており、その中古本が¥12.600になっているのには仰天しました。

リワキーノ  ++.. 2019/01/29(火) 00:13 [21818] [引用]





 今宵も有難うございました  [返信] [引用]
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編集長さん 小春ママさん

今宵も美味しい料理と楽しい語らいの時間を創って
くださいまして有難うございました。

経験豊富で情報通の編集長さんの耳よりなニュースに
驚くとともに笑いが弾け、楽しい時間が過ごせましたことに感謝しております。

小春ママさんのさりげないお心遣いあってのひとときは胸に沁みました。

ラベンナさんの地中海料理は、身にも心にもやさしく、
人を癒す力に外の寒さも忘れて心に残りました。

MFさんいつものことながら送ってくださって有難うございました。車の中で、宇沢先生のことがお話できて
とても嬉しかったです。

 
k.mitiko  ++.. 2019/01/21(月) 21:42 [21812]

 
頭を刺激し活性化させて下さる博識編集長の愉しいお話、
毎回、季節感溢れるメニューを考えて、もてなして下さる小春ママ、
期待にたがわず、創意工夫を凝らした美味を提供して下さるラベンナのシェフ、
行き届いたサービスと爽やかで美しい笑顔のラベンナ夫人、
そして、自らお手本となり、私自身の将来の指針を示して下さるmitikoさんにも励まされます。

いつもの心地よい団欒の場。
小さな窓からは、居ながらにして世界見聞録が書けそうな広大な世界が広がり、
ワクワクした好奇心で心が満たされていきます。

「女性は小さな幸せを見つけるのが上手」とある方が揶揄していましたが・・・
とんでもない、こんな些細なひとときにも、胸いっぱいの大きな幸せが溢れています。
皆様に感謝!

MF  ++.. 2019/01/21(月) 22:42 [21813] [引用]

 
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編集長さん

早速のレポートを有難うございました。昨夜の楽しさが
よみがえってきました。

地中海料理は、海の幸が凝縮されていて、長い伝統が
生きつづけていることに、あらためて感慨を覚え
ました。健康長寿のシンボルのようなお料理ですね。、

k.mitiko  ++.. 2019/01/22(火) 18:39 [21814] [引用]

 
昨夜のブイヤベース膳

喰うのに気を取られ、写真枚数少ないまま
レポートとさせて貰いました。

編集長  ++.. 2019/01/22(火) 20:19 [21815] [引用]





 頑張る一児の母親  [返信] [引用]
1歳半の幼子を持つ若いお母さんから下記のメールをもらいました。
独身時代の10年前から親しくしており、立ち居振る舞い、言葉遣い、ともに大変品格のある女性で、将来フランス語通訳の国家資格を目指しております。まだ始まったばかりですが、私は大いに応援したく、また彼女のことを皆さんにも知っていただきたく、彼女の了解を得て、メールをここに紹介させてもらいます。

こんばんは。
夜分遅くに失礼いたします。

今、フランス語の勉強を終えて就寝するところです✨
衣食住や呼吸と同じ感覚でフランス語を毎日やったらどんなに実力が付くだろうかと思い立って、元旦から毎日続ける事を決めたのです。決して義務ではなく、1日の終わりにホッとひと息つける喜びの作業なのです^_^
(フランス語専用の私のインスタグラムでも「毎日続ける宣言」をしました^_^)

自分アイフォンにルモンド紙のアプリを導入して、気になるデジタル記事をノートに筆記して和訳する練習をしています。なかなか面白いです!

 
リワキーノ  ++.. 2019/01/11(金) 14:21 [21807]

 
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1歳半のお子さんをもたれる方のフランス語の勉強、
素晴らしいですね。子育てだけでも大変なのに、
私も応援したいです。挑戦という言葉は強烈な印象を
感じますが、日々のささやかなことでもその意味する
ところは大きいと思います。それあってこそ人生が
充実できるのではないでしょうか。

私も最近読書の幅を広げたいと近くで開かれている
読書会に入り、今まで読んだことのないジャンルに
挑戦しているところです。

k.mitiko  ++.. 2019/01/12(土) 09:03 [21808] [引用]

 
k.mitikoさん

彼女への応援のお言葉をありがとうございます。
夫君がかなり重要な任務についているので身元がわかるようなことは一切、記せないのですが、必ず、k.mitikoKさんのメッセージは彼女へ届くようにいたします。

> 私も最近読書の幅を広げたいと近くで開かれている
> 読書会に入り、今まで読んだことのないジャンルに
> 挑戦しているところです。

どんなジャンルか興味がありますね。
私は彼女に刺激されたわけではありませんが、デュマの「ダルタニアン物語」を図書館から借りて最初から読み始めています。
第一部は少年少女世界名作全集には必ず収録される「三銃士」の物語ですが、原作はとても少年少女には読ませられないようなえげつない内容です。
デュマの作品はフランス人気質を知るには格好の材料だと思います。


リワキーノ  ++.. 2019/01/14(月) 10:48 [21809] [引用]

 
入会して1回目は河崎秋子という女性作家の「肉弾」
もうすぐ開かれる2回目は宮本常一の「忘れられた
日本人」です。今まで関心のなかった作品ですが、
知らなかった世界を知る楽しみがあります。
3回目に提案される作品に興味深々です。

k.mitiko  ++.. 2019/01/14(月) 17:50 [21810] [引用]

 
どちらの作家も初耳の人です。
「忘れられた日本人」は内容が今の私には重すぎ、食指が動かないですが、河崎秋子の「肉弾」は解説を読むと強い興味を感じました。
すさまじい内容のようですね。

リワキーノ  ++.. 2019/01/16(水) 00:03 [21811] [引用]





 マリア・カラス  [返信] [引用]
k.mitiko さん、偶然お会い出来て嬉しいです。さすがに、やっぱりk.mitiko さんですね。
マリア・カラスのことは何にも知りません。丁度良い機会でした。女の人にはあまり興味がありません。ふんふん、なるほど、そうなのかと。

 
Franzl  ++.. 2019/01/06(日) 01:58 [21798]

 
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Franzl さん

思はずお声かけしてしまい失礼しました。
友人の付き添いがありましたので思いきってでかけました。「私はマリア・カラス」は、大のフアンである
カラスが没後ようやく40年にして等身大に描かれていまして、私もあらためて感銘をうけました。
20世紀最高の歌手と言われていますが、これからも
出ないのではと思はれます。

k.mitiko  ++.. 2019/01/06(日) 09:44 [21799] [引用]

 
> 20世紀最高の歌手と言われていますが、これからも
> 出ないのではと思はれます。

最盛期はウィキペディアによると短かかったのですね、残念なことに。周囲から期待や非難があって、疲れたのでしょうか?

Franzl  ++.. 2019/01/07(月) 18:46 [21800] [引用]

 
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私は若い頃に偶然ラジオで聴いたカラスのカルメンのアリアに魅入られて、カラスの追いかけがはじまりました。絵空事の世界の人物に声の力で命を吹き込む歌唱は、相当負担があったようで、それが歌手としての
寿命に影響したのではないかと思います。

声がきれいで容姿の美しい歌手はいますが、カラスの
ような表現力のある歌手は、また出るのでしょうか。
写真はトスカより

k.mitiko  ++.. 2019/01/07(月) 21:30 [21801] [引用]

 
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Franzlさん

今晩は。
私もマリア・カラスはあまり詳しくは知りませんが、k.mitikoさんの小春ページに掲載された「私のマリア・カラス」を見て、k.mitikoさんのカラスに対する思い入れの深さとともにカラスの生涯に深い感銘を受けました。
http://hmpiano.net/koharu/friend/michiko/year2005/maria/newpage1.html

カラスの激しい気性の面をあらわにした添付画像が印象的でしたが、引退後もイタリア国民から深く敬愛されたメゾソプラノのジュリエッタ・シミオナートがカラスに「何であんなくだらない男を恋人にするの?」と海運王オナシスのことで苦言を呈するのに「貴女は何でもはっきりものを言うわね」と返しながらも友情が続いたという事実に私はカラスの人間としてのまっとうさを信じられます。

リワキーノ  ++.. 2019/01/08(火) 00:29 [21802] [引用]

 
k.mitikoさん、リワキーノさん、

k.mitikoさんの「私のマリア・カラス」をゆっくり読み返して、彼女の全盛期が短命なのがよく解りました。若さに任せて喉を酷使した。野球のピッチャーと同じですね。
彼女は晩年パリに住んでいましたが、パリでオペラ活動はしたのでしたか?映画「私はマリア・カラス」ではガルニエ・オペラも出てきてたと思います。映画はフランス製でしたし、解説、字幕はフランス語だったと思います。カラスもフランス語でインタビュー受けていたように記憶してますが。

Franzl  ++.. 2019/01/09(水) 23:25 [21804] [引用]

 
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Franzlさん

私のレポートを見てくださって有難うございました。
映画に出てくるガルニエ・オペラ座での公演は晩餐会
つきのコンサート形式だったようで、オペラの公演は
なかったように思います。

歌手生活は短命であっても、カラスが蘇らせたオペラの
数々はその後多くの歌手によって歌われ、そのことは
いまや伝説になっています。

写真は歌劇「ノルマ」より

k.mitiko  ++.. 2019/01/10(木) 21:14 [21806] [引用]





 兼高かおるさん訃報  [返信] [引用]
海外旅行の普及に貢献された兼高かおるさんの訃報を旅先で知りました。
40年近く前ロスの西鉄に別送品届けに来られお会いした記憶あり、美人で上品な日本語を話されテレビと同じだった記憶が鮮明に残っています。文化人がまた一人減りました
合掌

 
Woodman in Chicago  ++.. 2019/01/09(水) 21:14 [21803]

 
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私の叔母さんの同級生だったので、何かにつけ話を聴いていました。
共に東京香蘭女学校卒業で、その2年後頃に私達団塊の世代がわんさかこの世へデビュー!

確か、かおるさんではなく、兼高ローズさんと云う名で記憶に残っていますが・・・

”Panam”バッグ、憧れていましたね?

編集長  ++.. 2019/01/10(木) 07:33 [21805] [引用]





 今年もお世話になりました。  [返信] [引用]
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小春ちゃんHPには、光がある。

楽しいレポート
ためになるレポート
食べまくるレポート

みんな一緒に タッタッタッ ♪
(朝ドラのパクリか?)

仲間と支え合い寄り添っていく
齢をかさね、失っていくものも増えるが
得るものもある

黒髪は減っていくが白髪は増える!?

来る年、今年よりもよりよく感じられるように
ほどほどに頑張り楽しんでまいりましょう

わたしの進む道おわりなく、楽しさの中に苦しさもあり
来年は役満3回が目標なのだ

みなさまよいお年をお迎えくださいませ

 
Yoko  ++.. 2018/12/27(木) 19:58 [21793]

 
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「光の子らしく歩みなさい」 西南大学付属幼稚園でいつも云われていましたっけ!?

でも光ってとても大切な要素、写真撮る時、ドローン飛ばす時、そして・・・
古希過ぎてそろそろ総括の時迎え、己の陰観るに必須の要素たる光・・・

>みんな一緒に タッタッタッ ♪

そう、このスピード感で生きて来た私、たまにスピードオーバーでやらかした失敗の数々・・・

多くの親戚家族・先輩諸氏・学友・取引先・趣味の仲間に恵まれて迷う事知らずの2018

新たな2019はどんな年になるのでしょうか?

ワクワクで心躍る越年です!

編集長  ++.. 2018/12/28(金) 09:07 [21794] [引用]

 
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仕事が忙しいのに加えて終の棲家探し拠点が
何とか見つかり日米三往復、時差との戦いも
ありましたが、何とか新年を迎えられそうです。

チコちゃんならぬYokoさんの言う通り、黒髪はほゞ
壊滅状態で僅かに残るは白髪のみですが、
腕立て伏せはほぼ毎日70を3セット、210を励行して
追いかけてくる若者達を蹴散らして
老害と言われても、感謝されるのを支えに来年も
頑張ります。

数年前リースのトラブルから閉店した今年8月
再開店のFour Seasons Restaurant で名物?綿菓子と
記念写真、綿菓子は大きくなったが店は移転して小さく
なってしまった、20数年来のお客だ頑張れとメートルディーを激励したら日本語でよいお年をと言われた。
金を貯めて又の再会を約束、老舗は日米とも素晴らしい

Woodnan in NY  ++.. 2018/12/29(土) 05:36 [21795] [引用]

 
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あれは10年前 超予約のとれないNYの "Four Seasons"

「今日はユダヤ人は外食しない日だから席取れた」っていう事でWoodmanにご馳になった忘れもしないディナー!

松本さんも今や米寿、あれ以来すっかりオマールの虜になってしまって・・・
カナダ産の活メイン・ロブスターをお歳暮に送ったら、喜ぶ喜ぶ・・・

なかんずく記憶鮮明なのがBoston
米国に対する評価グーンと高めた街、松本さんはスミソニアンのワシントンが忘れられん云うてます。

編集長  ++.. 2018/12/29(土) 10:49 [21796] [引用]

 
編集長殿

あれは8年前でした、お二人の訪米前に生まれた長女の
長女は今年9月で8歳になりました
服のサイズは10歳ですがまだ8歳、日本で買った10歳の服が
小さく合わないほど成長してます
2日から会社、学校も始まりますから元旦にボストンに
戻ります。今年は大晦の朝から衛星放送で紅白観ながら
小田原鈴廣蒲鉾食べ日本から届いた冷凍おせちで
新年を迎えます。
来年はナマのおせち料理を日本で食べるのを夢見て

Woodman in NY  ++.. 2018/12/29(土) 23:37 [21797] [引用]





 東京、恵比寿で。  [返信] [引用]
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恵比寿、初めて訪れた街ですがお洒落な雰囲気ですね。
ここで私の人生で大きな影響を与えてくれた女性と17年ぶりの再会を果たしました。
有名だそうなフランス料理の店の建物と写っている男性像は私たちとは関係ありません。

 
リワキーノ  ++.. 2018/12/09(日) 22:49 [21775]

 
リワキーノさんは今東京?
昨日11日羽田到着20日までの短期
ちょい住み東京です。
12月2日仕事をインデイアナで済ませて
ケンタッキーから5日NYに戻りかなり
消耗しての帰国 時差ボケ防止に新宿 東京周辺
徘徊11000歩走行しました
来年の孫の初訪日下調べに小田原に日帰りします

Woodman in Tokyo  ++.. 2018/12/12(水) 22:36 [21776] [引用]

 
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Woodmanさん

投稿に気づくのが送れて失礼しました。
東京は5日から10日までの滞在なので、すれ違いでしたね。

しかし、Woodmanさんは私が関西から関東に行くようなのりでアメリカから日本に来られるのですね。

> 来年の孫の初訪日下調べに小田原に日帰りします

私も孫娘たちの幼稚園における運動会にまったく行けなかったのでお遊戯会だけでもと思って上京したのでした。
しかし、お孫さんの初訪日下調べが小田原だとは大変興味をそそられます。
小田原は私にとって色んな意味で思い入れのあるところなのです。


リワキーノ  ++.. 2018/12/18(火) 23:41 [21790] [引用]

 
孫にはかなりの時間を費やし娘達からはかなり嫌味
言われています、娘達と過ごした記憶はあまりに
少ないので。今回も旅行鞄1個は食料品、1個は孫達の
オモチャ、文房具です。
9日間のちょい住み完了して再び地球の反対側に出かけ
米国42回目の新年を迎えます、来年は何としても
日本で正月を迎えたいものです。

Woodman in Handa  ++.. 2018/12/20(木) 09:53 [21792] [引用]





 ザルツカンマーグート  [返信] [引用]
懐かしい、懐かしい、真珠の首飾りのように光り輝く一連の思い出村々、湖水、白い岩山、緑の草原。ザンクト・ヴォルフガンク、ザンクト・ギルゲン、モントゼー、シャッフベルク。。。
シャッフベルク(羊山)は癒やし系のその名と違い、アルプス特有の片方はなだらか、反対側は見下ろせば足が震え出すような断崖絶壁の岩山。私が行ったのは35年前の5月だったが、まだ石炭の蒸気機関車でした。

 
Franzl  ++.. 2018/12/17(月) 23:40 [21785]

 
ザルツカンマーグート、より正確にはザルツカマーグート Salzkammergut。カマーグートは王侯貴族の領地を意味し、特にここは岩塩が取れるのでザルツカマーグートと呼ばれました。その領主は勿論、マリア・テレジア女帝やフランツ・ヨーゼフ皇帝でおなじみのハプスブルク家。カンマ−グートの首府は若きフランツ・ヨーゼフがエリザベートに一目惚れした、バート・イシュルです。
Franzl  ++.. 2018/12/17(月) 23:49 [21786] [引用]

 
ところでこの山、あの山とちゃう?
Franzl  ++.. 2018/12/17(月) 23:51 [21787] [引用]

 
>ところでこの山、あの山とちゃう?

そうかも、、、確かにツイスト・ロッキー風じゃあるね?

書き込み見て、塩の王子さんフランツ・ヨーゼフとシシ―所縁のバート・イシュル思い出したので
サウンド・オブ・ミュージックの舞台ザルツブルグ編と共に、今月号にアップしましたよ!

編集長  ++.. 2018/12/18(火) 04:49 [21788] [引用]

 
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> サウンド・オブ・ミュージックの舞台ザルツブルグ

編集長のザルツブルクは凄い!私より詳しいな。私はトラップ一家の家には行かなかった。映画でトラップ邸宅となった邸宅なら知ってますが。

御礼に解説を一つ。しかも旅慣れ上級者向きのを。
ホーエンザルツブルク城南面に見下ろす美しい緑地、その中に一軒ある可愛らしい別荘風一戸建て。この家の名前は『絞首刑の家』。
背景の山々、右手前はドイツ領ベルヒテスガーデン、最高峰はヴァッツマン。
ほぼ中央に位置するのはテネン山塊。間を抜けるアウトバーンはスロヴェニアに向かう。
左奥にあるのが編集長掲載の新聞記事にて紹介された、ダッハシュタイン山塊。

Franzl  ++.. 2018/12/18(火) 18:40 [21789] [引用]

 
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>この家の名前は『絞首刑の家』

Googleで ”ザルツブルグ 絞首刑の家”で検索入れると・・・

2番目に小春ホームページのV.K.による2002年<古都ザルツブルグ>がヒット!
あの頃君は若かった!? マリアさんも娘さんも登場で懐かしく見せて貰った次第・・・
http://www.koharu-home.jp/friends/funatsu/past/newpage1.html

やっぱこの小春ページは懐かしき記憶遺産の宝石箱、、、老齢に鞭打って継続せねばと再認識!

添付写真はインスブルックの街、ノルトケッテ登山中に撮ったもの、イン川の左手ずーッと東方面にザルツブルグ

またまた郷愁そそられるオーストリアハンガリー帝国への想い、いかんいかんその前に行くべき処アリ!?

編集長  ++.. 2018/12/19(水) 07:18 [21791] [引用]





 スイスの旅_感想  [返信] [引用]
 THさんのスイスの旅、たいへん興味深く拝見しました。度々思いますが、言語が違い、深い谷や山で往来が難しい村々が、なぜ一つの国になれたのでしょうね?
 
 ベルンは旅の思い出が結構残っている街ですが、派手さのない、堅牢な石造りの街でした。ベルンBernだけでなく、ベルリンBerlinも熊が都市のマスコットです。英語ではbear、現代ドイツ語ではBärです。

 物価が高いことで知られているスイスですが、建物も食べ物も全体的に質素だった印象があります。スイス料理といえば溶かしたチーズのラクレッテやフォンデュが知られていますが、肉の串刺しもありました。どこかのお祭り屋台で Spiessli と書いてあったのでシュピースリと注文したのに通じず、実物を指さしたら、何だこれのことかという顔をされた記憶があります。あとでシュピースが串焼き肉、liリ はスイス方言の接尾語と解りました。

 どうもありがとうございました。追加または番外編があったら出してください。

 
Franzl  ++.. 2018/11/18(日) 23:16 [21762]

 
Franzl 様

講演会お疲れ様でした。
福岡にお迎えして、講演もお食事もホテルも満足してお帰りに
なったようでよかったですね。

スイスは九州を少し小さくした国土とのことですが
大変複雑そうな国の成り立ちも、現在の国家運営の巧みさも、本当に興味深く
教えられることばかりなのではなかろうかと思いました。

何度もドイツ圏に行かれたFranzlさんならではのご意見を
お聞かせくださればと楽しみにしています。

投稿の画像はお祭りか何かでしょうか。
串焼肉、検索したらこんなのが出てきました。美味しそうですね。

TH  ++.. 2018/11/19(月) 16:37 [21763] [引用]

 
THさん

 アインシュタインハウスは詳しく案内されましたが、これは御子息のお奨めなんだろうなと思いました。母と息子の楽しい旅行でしたね。たしかアインシュタインは修猷館に来て、講演をしたんじゃなかったでしょうか?黒板の前に立つノーベル賞受賞者の写真を見た記憶がありますし、彼が黒板に書いた字を消さず、黒板ごと記念保存した話しを読んだ記憶がありますが、あれは修猷館ではなかったでしょうか?

 レシュティは時々日本の高級スーパーでも売ってます。でもさすがに本場のは美味しそうですね。何か写真を添えてと、、今すぐ出せるのはやはり4、50年前の写真、これはクライネ・シャイデックです。

 ブラスバンドはルツェルンでした。スイスは本当に自然と町並みと一体になって客人を魅了し、虜にする。編集長も虜になってるから、スイスのセーターを大切に着こなしています。

Franzl  ++.. 2018/11/20(火) 13:10 [21764] [引用]

 
福岡シンフォニーホール出てきたら天神はクリスマス・マーケット。高いところには聖書でおなじみの皆様方が勢揃いなんだろうが、まず空腹を満たさなくっちゃあ。
Franzl  ++.. 2018/12/08(土) 22:19 [21773] [引用]

 
これはラクレッテ。オリジナルはふかしたポテトに、電熱器で溶かしたエメンタールチーズかグリュイエールチーズをとろりと掛ける。スイス料理は素朴が魅力。これは食べかけて慌ててとりましたが、ソーセージと焼き野菜入り。
Franzl  ++.. 2018/12/08(土) 22:27 [21774] [引用]

 
外国のクリスマスマーケットの画像かなと思いながら、よく読むと
これ、天神なんですね。びっくりしました。

ラクレッテの画像はスイスです・・か?
蒸しても焼いても、熱々の野菜に溶かしたチーズ、程よい塩気とコク
が合うのでしょうね。冷えるとチーズがお腹の中で硬くなるので、
ワインを飲みながらといいますが、子供はどうするのでしょうか。
きっとチーズもいろいろあるのでしょうね。

育ち盛りの子供用のチーズも、おしゃれに並べて食べる大人の味の
チーズも、うんと試食してみたいものです。

ところでFranzlさんがクライネ・シャイデックで召し上がっている
もの、珍しそうですね。

TH  ++.. 2018/12/13(木) 16:15 [21777] [引用]

 
> ラクレッテの画像はスイスです・・か?

いえいえ、天神市庁舎前です。これは残念ながら高くて不味かった。
それに較べて福岡日伊協会のクリスマス・パーティのラクレッテ(日本語ではラクレットになっている)は実に美味しかったです。写真は私の知人のfacebookから借用したものですが、正確にはラクレッテ・チーズではなく、フランスのモンドールMont d'Or(黄金山)というチーズですが、やはり溶かしてパンとポテトにとろりと垂らして食します。その美味しかったこと!日伊協会のパーティはお奨めです。

Franzl  ++.. 2018/12/14(金) 23:01 [21780] [引用]

 
> ところでFranzlさんがクライネ・シャイデックで召し上がっている
> もの、珍しそうですね。

 拡大して目を凝らして見てみました。
 ソーセージの付け合わせは形が不整なので、パスタではないようですね。南西ドイツにはパスタに似てしかし腰がないシュペッツェレというのがありますが、茹でて炒めたそれか、あるいはこういうのでしょう:硬くなったパンを水につけてどろっとさせ、それをテニスボール大の球にして茹でる(不格好なおにぎりを連想)。そのままでも食べられるが、それをまたバラバラにほぐして塩コショウで味付けし、フライパンで炒める。色の感じからこれではないかと思います。
 スープはポテトの冷スープでしょう。
 サラダは大根、人参、白菜、ビーツでしょう。冬の野菜が夏にあるのかなと思いますが、なにせ寒い国ですから。白菜はよく食べます。名前はチャイナキャベツです。

Franzl  ++.. 2018/12/15(土) 23:32 [21784] [引用]








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