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  9月10日(水)株語れ:メディシノバ(4875)が動意  銘柄わっち2014/09/10(水) 14:38 
タカラバイオ<4974>  四季報わっち2014/09/10(水) 15:29 
  日本マクドナルドHD (2702)軟調   銘柄わっち2014/07/22(火) 16:12 
  6月26日株語れ:カイオム・バイオサイエンス (4.....  銘柄わっち2014/06/26(木) 09:08 






[ 返信 引用 一覧 ]
9月10日(水)株語れ:メディシノバ(4875)が動意
   投稿者: 銘柄わっち    
2014/09/10(水) 14:38
No. 70624
 
  ジャスダック上場の創薬ベンチャー、メディシノバが前引け時点で前日比63円高の320円と急騰している。出来高は104万5100株となり、外国株全体の出来高(114万5000株)の9割を超えた。市場では「10日付の日本証券新聞で有望銘柄として紹介されたことが契機となったようだ」(中堅証券)という。
 
メディシノバは8月26日に筋萎縮性側索硬化症(ALS)の臨床治験、今月2日に肺線維症に関する学会発表、同8日に麻薬依存症治療の臨床治験に対する米国国立衛生研究所(NIH)からの助成金の追加供与についてプレスリリース。好材料が続いたことから「市場で評価されたのではないか」(同社IR担当)とみられている。(時事通信)

 
タカラバイオ<4974>  返信 引用
  投稿者: 四季報わっち    ..2014/09/10(水) 15:29  No.70625
  タカラバイオ<4974> 【四季報先取り】タカラバイオ
【先行費用】主力のバイオ産業支援事業が海外向けの研究試薬好調。国内も堅調を持続。医食品・バイオはキノコ再編徐々に進捗。遺伝子医療の研究開発費かさむうえ償却負担増。営業利益は若干増にとどまる。
【幹細胞】仏セレクティス社から幹細胞事業部門譲受。京大iPS研系ベンチャーからリサーチツール技術移転。10月遺伝子細胞プロセシングセンターも本格稼働入り。
(上記記事及び業績予想は『会社四季報』秋号《9月12日発売》の速報版です。今後、『会社四季報』の制作過程で内容が変わる場合も)

(百万円)売上高 営業利益 経常利益 純利益 1株益¥ 1株配¥
連本2014.03  23,905 1,954 2,240 1,470 12.5 1.2 
連本2015.03予 25,200 2,000 2,200 1,450 12.0 1.2 
連本2016.03予 26,500 2,100 2,300 1,500 12.5 1.2 
(東洋経済新報)





[ 返信 引用 一覧 ]
日本マクドナルドHD (2702)軟調
   投稿者: 銘柄わっち    
2014/07/22(火) 16:12
No. 70623
 
   米食材卸大手OSIグループ傘下の上海福喜食品が保存期限の切れた食肉を納入していたことが発覚。同工場は20日に閉鎖され当局が製品を押収した。上海のメディアなどによると、手法としては期限切れの食肉を新鮮な食肉と混ぜて品質検査を欺いていたという。同社はマクドナルド以外にもケンタッキーフライドチキン(KFC)、パパ・ジョンズ・ピザ、サブウェイ、スターバックスといったファストフードチェーンに食肉を卸していたとされている。

 マクドナルド側は、上海福喜食品への発注を中止。上海福喜食品の鶏肉を使ったチキンマックナゲットを販売していた店舗では取り扱いを停止した。同社は「チキンマックナゲットの2割が上海福喜食品から購入したもの。詳細は把握していないが、流通した可能性は否定できない。ただ、タイなどから輸入した鶏肉を使用するチキンマックナゲットに関しては販売を継続している」(IR担当)とする。[ KABDAS−EXPRESS ]

 





[ 返信 引用 一覧 ]
6月26日株語れ:カイオム・バイオサイエンス (4583)
   投稿者: 銘柄わっち    
2014/06/26(木) 09:08
No. 70622
 
   独自の創薬基板技術「ADLib」システムをベースにした抗体医薬品創薬を進めているバイオベンチャー。

 ヒト抗体を迅速に作製する完全ヒトADLibシステムが実用化レベルに達したことで、費用が先行する開発投資期からいよいよ収益収穫期に入るとの期待が盛り上がっていたが、5月15日に14年12月期の連結営業損益が10億4300万円の赤字(今期から12月期に決算期変更。前期は3月期決算で7億800万円の赤字)との見通しを出したことから、投げ売りが膨らみ、同月19日に1100円までたたき売られた。しかし、バイオベンチャーの場合、どうしても先行投資期間が想定より長くなる業態であることを考慮すると、この投げは過剰反応と判断できそうだ。

 実際、決算発表と同時に発表した中期経営計画では15年12月期の営業損益は15億4300万円の赤字予想ながら、16年12月期は6億5100万円の黒字の見通しを出すなど、いよいよ本格的な収穫期が見えてきているからだ。しかも、5月19日の底入れ以降、株価は反転の足に転じた。ただ、バイオベンチャー関連は上げ下げの幅が大きく荒い動きを見せることが多いだけに、突っ込み場面を狙いたい。
[ KABDAS−EXPRESS ]

 






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