+活動報告+
会の組織と連絡先
代表 桑山 雄次
大阪 電話 072−893−3704
副代表 沼田 孝市
宮城 電話 022−341−3677
事務局 大阪(澤野)
更新日
2010. 10. 30
全国会・設立6周年記念講演会 横浜(10/30)
2010. 10. 03
基調講演会&パネルディスカッション 「らいめい」 10月3日
2010. 9. 26
講演と朗読の集い 「ひまわり」 9月26日
2010. 9. 11
「親亡き後」の問題を考える講演会(9/11)
2010. 8. 29
自動車事故による遷延性意識障害者のための在宅支援....
2010. 8. 09
「介護職員等によるたんの吸引等の実施のための制度....
2010. 7. 23
第19回日本意識障害学会 海峡メッセ下関(7/23-7/24)
2010. 7. 11
北陸ブロック(ぬくもりの会)設立集会&記念講演会
2010年 10月
2010年 9月
2010年 8月
2010年 7月
2010年 6月
2010年 5月
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2009年 10月
2009年 4月
2009年 2月
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2008年 11月
2008年 10月
2008年 2月
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2007年 12月
2007年 10月
2007年 9月
2007年 8月
2007年 7月
2007年 6月
2007年 3月
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2005年 11月
2005年 2月
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2004年 11月
2004年 10月
2010. 10. 30
全国会・設立6周年記念講演会 横浜(10/30)
設立6周年記念講演会
主催:全国遷延性意識障害者・家族の会
日時 2010年10月30日(土)13時半〜17時
場所 横浜情報文化センター 神奈川県
講演 音楽療法による治療とケアについて
講師 野田 燎 大阪芸術大学教授・医学博士
講演後、先生のサクソフォーン生演奏(ピアノ共演)あり
2010. 10. 3
基調講演会&パネルディスカッション 「らいめい」 10月3日
基調講演会&パネルディスカッション
日時 2010年10月3日(日)13時〜16:45
場所 ホテル東日本宇都宮 栃木県 宇都宮市
-遷延性意識障害者の治療と支援-
広南病病院院長 藤原 悟 先生
講演後に
パネル討論:県内の遷延性意識障害者の治療と支援状況と題して県内病院 院長と患者家族の代表らが出席
主催:栃木県遷延性意識障害者・家族の会 [らいめい」
2010. 9. 26
講演と朗読の集い 「ひまわり」 9月26日
講演と朗読の集い 東海地区遷延性意識障害者と家族の会「ひまわり」
日時 9月26日(日) 13時半〜16時半
場所 ウィルあいち 愛知県名古屋市
医療、看護、介護の関わり方と将来の課題
講師 山口研一郎 やまぐちクリニック院長
劇団ふなきスタジオ代表による文学作品の朗読あり
2010. 9. 11
「親亡き後」の問題を考える講演会(9/11)
◇エルおおさかで
高次脳機能障害の人や家族らでつくる「頭部外傷や病気による後遺症を持つ若者と家族の会」(大久保光人会長、事務局・大阪市浪速区、略称・若者と家族の会)は11日午後1時、大阪市中央区北浜東のエルおおさかで、重度障害者の「親亡き後」の問題を考える講演会を開く。介護者の高齢化や、主な介護者が亡くなった場合に代わりの介護者がいない実情を浮き彫りにした実態調査の結果を基に話し合う。参加無料。
高次脳機能障害は、交通事故や病気で脳に損傷を受け、言語・思考・記憶などの認知機能に生じる障害。実態調査は、NPO大阪脳損傷者サポートセンターが、若者と家族の会大阪支部、府立大とともに実施。今年3月に報告書をまとめた。
対象は、若者と家族の会大阪支部に登録している高次脳機能障害者や、自力で移動・摂食できない重度こん睡状態の遷延(せんえん)性意識障害者の家族ら。
遷延性意識障害者の家族は41人が回答。主な介護者は母26人、配偶者10人、子3人、父2人。介護者の平均年齢は55・3歳で、60代15人、50代11人、40代9人だった。主な介護者がいなくなった場合、代わりの介護者は「いない」16人、「決まっていない」13人だった。
一方、高次脳機能障害者の家族は92人が回答。主な介護者は、母42人、配偶者36人。平均年齢は55・5歳。主な介護者がいなくなった場合、代わりの介護者は「いない」38人、「決まっていない」32人だった。
講演会では、調査をした高畑進一・府立大教授らが「重度障害者の現状」をテーマに話す。山口研一郎・やまぐちクリニック院長らによるシンポジウムもある。問い合わせは、若者と家族の会(06・6567・1816)。【山田英之】
http://mainichi.jp/area/osaka/news/20100908ddlk27040317000c.html
2010. 8. 29
自動車事故による遷延性意識障害者のための在宅支援セミナー
日時 8月29日(日)13時から16時半
場所 福岡県中小企業復興
参加申し込み書 国土交通省自動車交通局保障課
生活の再構築を目指す在宅介護 紙屋克子 筑波大学名誉教授
講演後に在宅介護の実態と課題をテーマにパネル討論会 開催
2010. 8. 9
「介護職員等によるたんの吸引等の実施のための制度の在り方に関する検討会」 (第4回)の開催について
「介護職員等によるたんの吸引等の実施のための制度の在り方に関する検討会」 (第4回)の開催について
「行政」欄の(7/22) 第2回検討会 参加者の報告あり
資料1(第1回:7/5)、資料2(第2回:7/22)
2010. 7. 23
第19回日本意識障害学会 海峡メッセ下関(7/23-7/24)
第19回日本意識障害学会
http://www.procomu.jp/stc2010/
日時 2010年7月23日〜7月24日
場所 海峡メッセ下関 (山口県)
3名の会員が発表 抄録集のうち、
○2-16 「紙屋プログラム」の実践とその効果
○サテライトシンポジウム2:
「もの言えぬ家族に代わって 〜私たちが今、政治に期待すること〜」
:別添
○併設喀痰吸引講習会(7/24)にて口頭発表 在宅介護4年
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