ここの場合の「ノーガキ」は、
「ノーガキばっかりタレてないで、とっとと体を動かせ!」
なんて時に言うところの「ノーガキ・・・。」です。(笑)

特にジャンルに関係なく、思った事や出来事をポツポツと書いていきます。
まぁ、お暇な方は、ほんのお目汚しに・・・。

〜〜 おぎちゃんの日曜日 (MainWebSite)放課後の原っぱ (MainBBS)mail 〜〜


2021年 11月
 日 月 火 水 木 金 土
- 1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
- - - -



〜〜「ノーガキ・・・。」一覧〜〜
4/10(日) ミッション・・・、逝く。(そ....
4/03(日) タイヤ装着
4/02(土) タイヤのお話
4/01(金) 桜さく♪
3/21(月) セクション紹介
3/20(日) ミッション・・・、逝く。
3/13(日) ハイラックス・ハイリフト

* 「ちょいとノーガキ・・・。」Topへ

ミッション・・・、逝く。(その2) 2022/4/10(日)
| etc |

2基目のミッションもお亡くなりに・・・。 
 
駆動系、次々に壊れています。 
ミッションギア欠損×2 
フロントアクスル欠損×2 
リアアクスルシャフトのベベルギア欠損×2 
 
ここまでに、これだけ壊れています。 
2個ずつ壊れているので、もたんって事ですねぇ・・・。 
ミッション積み替えは、大工事になりそうです。 
 
駆動系の負荷を下げないとイカンですね。 
デフギア活かして、アンプの出力を下げてみるか? 
 
イカン、なんかハマり始めちゃったゾ・・・。 
 
 
| Comments(0) |

タイヤ装着 2022/4/3(日)
| etc |

タイヤできた♪ 
車体に装着して走らせてみましょう。 
 
 
こちらは太い方の旧タイヤ。 
ボディから、 
大きく出ています。 
 
このタイヤ、 
潰れやすく、良く掴みます。 
タイヤ幅が広いので、 
相対的に 
変形しやすいみたいですね。 
なるほど〜。 
 
 
スケール的には異常な大きさですが、 
元々がビックタイヤをモデルアップした車両なので、見た目は意外に大丈夫。 
 
 
 
続いて、新タイヤ。 
だいぶスケール感が出るな♪ 
 
車体としての幅が減ると、 
セクションを通りやすいって 
効果も出るみたいですね。 
 
ステアリングのスエ切りも 
やりやすくなりました。 
 
 
 
実際に走らせて比較できると、ちょっと面白いですね。 
ふーむ、この太いタイヤ、ハイラックスの重さがあるからグリップするけど、 
軽い車じゃ、逆にグリップしないかも・・・。 
 
細い方のタイヤもグリップは充分です。っと、すると・・・、やっぱ細い方だな。 
負荷が減るし、こっちの方がコントロールしやすくて面白い。 
 
よし、仕様が一つ決まりました。 
・・・、まぁ、昔も、同じ結果になってるんですけどね。(笑) 
次、行ってみよう♪ 
 
 
 
オマケ。 
桜に続いて菜の花。 
 
昨日4/2の夕暮れ時・・・。 
黄色、爆発中です♪ 
 
 
 
 
 
 
 
| Comments(0) |

タイヤのお話 2022/4/2(土)
| etc |

ハイラックス復活のキッカケの一つは、タイヤが入手しやすくなった事でした。 
 
今や種類が選べるので、 
復活用に用意したタイヤから、別のタイヤに変えてみる事にしました。 
 
ってな訳で、ちょっとタイヤのお話。 
 
 
タイヤを三つ並べてみます。 
左が、昔使っていたタイヤ。 
手前が、今回用意した物。 
奥が復活用のタイヤです。 
 
どのタイヤも、純正より大径で、 
純正より、細いです。 
純正と比べると、 
どれもベニャベニャに柔らかい。 
 
 
 
昔使っていたタイヤは、試行錯誤しているうちに、偶然、見つけた物。 
ホイール径も大きいので、たぶん1/8のエンジンカー用じゃないかしらん。 
ホイールを加工しインチアップ。苦労してなんとか履かせたタイヤです。 
おそらく、どこかのメーカーが、 
エンジンのラリーカーをモデルアップしていたんじゃないかと思います。 
 
三種のなかでは、一番柔らかいですが、なんと言うか・・・、しなやかさ(?)がありません。 
材質がペラペラな感じ。固めのインナースポンジと合わせても、かなり良く潰れます 
ゴムの質は、今時の物はかなり良くなってますね。 
 
インナースポンジってのは、実車で言う空気のかわりです。 
実車のオフ車では、現場でギリギリまで空気圧を下げ、 
タイヤを潰してグリップを稼ぐって手を使う事があります。 
 
本物なら、これが出来ますが、模型のサイズで、空気圧で調整をするのは、 
ちょっとハードルが高い。 
たぶん、パンパンになるか、空気が抜けてパンクしてる状態の二択になっちゃう。 
っで、変わりにインナースポンジの硬さを変えて、微調整する訳です。 
 
 
え〜と・・・。 
まず、タイヤのグリップを上げるには、幾つか方法があります。 
ざっくり言うと、タイヤその物の性質や材質を変える方法。 
もう一つは、タイヤサイズを変えて接地面積を増やす方法。 
 
インナースポンジで調整するのは、タイヤ全体を柔らかくする方法。 
柔らかくなってタイヤの性質もグリップ方向に変わり、 
かつ、変形する事で地面をつかむ。 
言わばあわせ技ですね。 
 
単純に材質を変えるのなら、ハイグリップタイヤにするって事になります。 
 
 
接地面積を増やす方は、実車でもよくあるタイヤの幅を増やすやり方。 
実は、もう一つ手があって・・・、タイヤの径を大きくする事。 
 
この径を大きくする手は、 
実車のグループBラリーカーが2WD・4WD戦争をやってた頃に、2WD車が使った手です。 
 
まぁ、古い雑学的な記憶なので、どこまで確かかあいまいですが・・・。 
新たに出現した「アウディ・クワトロ(4WD)」が高性能で、 
「2WDは、もはや時代遅れ!!」と言われ始めた頃に、 
「ランチャーラリー037」や「セリカ」などの2WD勢が使った苦肉の策。 
 
両2WD車は、それぞれ好成績を収めて伝説のマシンとなり、4WD車に一矢報いますが・・・、 
この後、ワークスラリーカーは、一気にフルタイム4WD化していきました。 
 
おっと、またノーカキばっかり長くなっちゃった・・・。(笑) 
 
 
さて今回は・・・、タイヤを細くして、径もちょっと小さくしてみました。 
 
 
こちらの画像は、 
並び順が変わってますが、 
一番左のタイヤを採用。 
 
復活用のタイヤは、 
ちょっとやり過ぎ感があります。 
グリップ力は高いのですが、 
たぶん、アチコチの負担が大きい。 
 
 
 
 
復活用タイヤは、標準タイヤほどではないけど、かなり太い。 
っで、大径で、材質もハイグリップ・・・。 
本来は丈夫なハズのハイラックスですが、ここまでやるとなんか壊れそう。 
 
 
これも想像ですが、たぶん、当時のグループBラリーカーも同じような課題に当たってます。 
「大径でグリップが上がるなら、なんでフルタイム4WD車はやらない?」 
答えは「壊れる。」だったんだと思うんですよ。 
 
2WD車は熟成されてますから、4WD車よりタフだったでしょう。 
だから、捨て身の大径タイヤでのグリップを上げる余地があった。 
 
対して、新技術のフルタイム4WD車は、機構も複雑で未熟性。 
4輪でガッチリタイヤを回すので、うかつにタイヤのグリップを上げると、 
ミッションあたりには、単純計算で2WD車の倍の負荷がかかる事になります。 
まぁ、壊れますな。 
トラクションは2WD車より充分有利なので、リスクを取る必要もないし・・・。 
 
 
話をハイラックスに戻します。 
同じように4WD車ですし、そもそもデフギアもありません。 
つまり駆動系はミッションまで全て直結。 
標準6V→11.8Vへハイパワー化。 
標準タイヤ→大径ハイグリップタイヤ。 
 
この組み合わせは、楽しいけど、オーバーパフォーマンスで壊れまくりそうな気配・・・。 
要調整〜。(汗) 
 
 
| Comments(0) |

桜さく♪ 2022/4/1(金)
| etc |

4月1日。 
雑事でよったホムセンの近所の公園。 
満開♪ 
 
 
| Comments(0) |

セクション紹介 2022/3/21(月)
| etc |

お昼寝スペースで、周りから集めてきた物でセクションを作ってみました。 
どんな遊び方をする物なのかわかりにくいかと思いますので、ちょっとご紹介♪ 
 
 
焚き木ヒル〜 
 
元々は、 
そこらの倒木を薪として 
積んでおいた物。 
 
グリップは良いのですが、 
出っ張りだらけなので、 
見かけ以上に難所です。 
 
 
かなり過酷なので、ここを走らせて壊れなくなれば、車の出来としては上々かな。 
 
 
 
次。ロックスロープ〜 
 
ちょっとした溝がありまして、 
その辺の石を埋めて作った石の坂。 
 
地味ですが、けっこう難しいです。 
開けすぎてもダメだし、 
グリップする場所を探しながら 
ステアリングを振ります。 
登坂力やグリップ力を試す場所。 
 
 
 
 
最後、朽木ロック〜 
 
朽ちた根っこが落ちてまして、 
その辺に流れ着いていた 
プラケースを置いて、 
拾った石で周りを固めてみました。 
 
これをすんなり通れば合格ですが、 
だいたいひっくり返ります。 
 
 
 
っとまぁ、テストコースみたいなモンです。(笑) 
 
こんなのをちゃんと走れるようになったら・・・、 
近くに石の川原があるようなキャンプ場に行って、ビール片手にノンビリした〜い! 
 
結局、ビールか〜い♪(笑) 
 
 
| Comments(2) |

ミッション・・・、逝く。 2022/3/20(日)
| etc |

まぁ、古い車なので、アチコチがお亡くなりになります。 
 
RCとしては非常識に重い車ですし、 
そもそもが6V仕様が標準だった時代のモデルですから・・・。 
 
 
イエネ・・・、昔、遊んでいた当時も、バッテリー容量やら電圧やらは、 
最初に手を付けた場所ではあるんです。 
最終的には、スピードコントロールをアンプ仕様にして、ニッカド8.4Vバッテリーを搭載。 
 
流石に当時のバッテリーは古すぎて使えないので、 
今回はリポの7.2V/4200mhAを用意しました。 
これでバッテリー容量が当時の3倍弱ってところかな? 
1本のバッテリーの重さは激減。 
 
ハイラックスは大喰いなので、走行時間が短いのが弱点の一つでした。 
この対策の為に、当時、ニッカド7.2V×2本搭載にした事もあったくらいです。 
・・・、この手、総重量がかなり重くなっちゃうんですけどね。 
 
現代バッテリーの進歩、恐るべし・・・。(笑) 
バッテリーがリポに変わっただけで、当時の悩みはほぼ解決。 
総重量が減って、走りも軽い♪ 
 
ただ残念ながら、パンチがあるのは一瞬だけなんだよなぁ・・・。 
障害物を「ぐいっ」っと登れるのは、最初の10分くらい。 
後は走り続ける事は出来るけど、よじ登る事にちょっと苦労する状態になっちゃいます。 
まぁ、だから当時も、8.4V仕様に行きついてるんだけど・・・。 
 
 
リポバッテリーの場合は、仕様上、電圧は3.6V刻みで上がっていきます。 
つまり、電圧を1ランク上げる場合、次は一気に11.8V・・・。 
 
やりすぎか? 
でも、以前、一瞬RCモーターグライダーを飛ばした事があり、 
手元に11.8V/3700mhAのバッテリーがあるのよねぇ。 
もしこれを積んだとしても、たぶんニッカド7.2V×1本より軽いし・・・。 
 
まあ、やってみよう♪ 
当時のアンプではこの電圧には耐えられません。まずは、クローラー用と言うアンプを入手。 
アンプの積み替えは簡単ですから。サクッと済ませます。 
 
さぁどうだ? 
お〜、「ぐい」どころか「ドン」と登れるようになりました。 
グリップを活かして障害物をよじ登るのが「ぐい」と登るなら、 
今度は「ドン」と飛び乗れる。 
車体の体勢が悪くなってグリップが足りなくなる場面でも、瞬発力を使って飛び上がれます。 
なんかクロカン四駆というより、トライアルバイクに近くなってきた。(笑) 
 
 
新しいアンプは、7.2Vにも対応しています。せっかくだから、こちらも試してみましょう♪ 
・・・、ありゃ?最後まで割と元気だぞ? 
どうやら、当時のアンプは、性能不足でへこたれてたらしい・・・。 
アンプだけで、こんなに変わるのか・・・、現代アンプ恐るべし。(笑) 
 
今度のアンプには、ドラグブレーキ機能もついてるし、 
トルクの立ち上がりや、最大出力の調整まで出来ます。進歩がすごいねぇ♪ 
 
 
さて、ここで問題発生・・・。 
「7.2Vでもイイかも?」と思いつつ、楽しいので、調子に乗って11.8Vで走らせてたら・・・、 
ガンガン壊れ始めた〜。 
 
まずはミッション。ギアが一つ欠けました。 
実はもう一台ハイラックスを持っているので、そちらから移植。 
まぁ、昔、ガンガン走らせてたミッションなので、ダメージが溜まってたかなぁ。 
 
 
次・・・、 
フロントアクスルの、 
ステアリングまわりの 
ポストが折れる。 
 
これは、かつて修理した場所。 
ちょっと設計に無理があり、 
このポストが合わせなんです。 
 
 
 
分かりにくいけど・・・。 
折れたのは、画像に写ってるとんがってるのがステアリングのポスト。 
この時点でガシガシに削れて・・・、まぁ、取れちゃいますな。(涙) 
弱点の一つです。 
 
前後のアクスルケースの合わせで出来ているので、この壊れ方だと前後のセットで交換。 
とは言え、そもそも、もう部品は出るとは思えません・・・。 
 
実は、ウチのハイラックスには、後に再販されたモデルがありまして、 
そっちの部品の一部を入手してありました。 
こっちはイロイロと改良されてまして、ポストを合わせで作る事もやめています。 
ウチのハイラックスはデフ無しだけど、再販モデルにはデフもあるし。 
ただ同じ物を再販するんじゃなくて、改良もするタミヤさん、流石♪ 
 
仕様が変わってる為、アクスル全体での交換になります。残りの部品も追加発注。 
車の方は、ひとまずは2号車から移植で復旧させました。 
 
2号車は、次々に部品取りされて、あっという間に丸裸・・・。シクシク。 
 
 
「パワーアップし過ぎたか?」と、ちょっと不安・・・。 
「総重量が軽くなってるんだから大丈夫♪」とタカをくくってましたが、 
駆動系のトラブルが目立つゾ。 
 
なんせ本来6V仕様の車に、倍近い11.8Vかけてる訳だし、 
当時のアンプと違って、今やへこたれないアンプになっちゃってるんだよな・・・。 
 
いやな予感がする〜。(汗) 
 
 
| Comments(0) |

ハイラックス・ハイリフト 2022/3/13(日)
| etc |

ずっと昔に大好きだったおもちゃですが、 
このカテゴリーのRCモデルの流れは、今も続いています。 
最近(?)では、RCクローラーってジャンルがあるみたいですね。 
今では、RCサーキット以外にもRCクローラーコースもオープンしています。 
 
RCクローラーってのは、よじ登る事に長けた車のカテゴリーで、 
使用する車は、キャタピラーではなくてタイヤのモデルが一般的。 
実車で言えば、ランクルなんかがイメージしやすいかな? 
「クロカン4駆」をモデルアップした車両で遊びます。 
 
おそらく10年位前・・・。 
タミヤさんが、久々にリアルなクロカン4駆をモデルアップしてみたら、 
「これって・・・、少しいじったら、トライアル的な遊びが出来ない?」 
と思ったユーザーが居た事から定着したカテゴリーだと思います。 
昔、ワタシメがハイラックスでゴソゴソやったのと同じように♪ 
 
 
ワタシのハイラックスは、元祖「リアルクロカン4駆」モデルなので、 
ちょっといじるだけで、同じようにこの遊び方が出来ます。 
 
元々が、金属部品を多用したリアルな4駆を目指してモデルアップされた物で、 
ラダーフレームにリーフリジットの足回り。 
本物チックな雰囲気を演出する為、これも金属製のギアBOXが装備されており、 
これが2WD→4WD切り替え付きの3速ミッションになっています。 
重さが増えたせいもあり、当時、ハイパワーモーターだった540モーターでも足りず、 
更に大きな750モーターを搭載・・・。 
 
ワタシのモデル以前の初代の広告では、人が乗ったスケボーを引っ張っていました。 
ワタシのモデルの広告では、10台くらいで実車のハイラックスを引っ張ると言う物。 
と〜っても力持ちなんです♪ 
 
こんな車体構成が、ロッククローラーごっこに適していたんですよ。 
特別に柔らかいタイヤを見つけてホイールを加工して取り付け、 
石の川原でガシガシ遊んでました。 
この遊び方が、実は、RCクローリングの一つです。 
 
当時、一般的に手に入ったモデルでは、 
タミヤの「ハイラックス」だけが、この遊び方が出来たモデルだったと思います。 
メーカー側が意図した本来の遊び方は、 
たぶん、砂浜なんかを走らせて「本物みたい♪」と思ってもらう事だったんですけどね。(笑) 
 
 
コレを眠らせてしまったキッカケは・・・。 
転属で石の川原が日常のエリアで無くなってしまった事。 
なんとなく走らせなくなってしまった後、タイヤが劣化してヒビだらけになってしまいました。 
いつか走らせたいと思っていた物の、もうタイヤが手に入りませんでした・・・。 
 
時は流れ、現在・・・。 
RCクローラーが市民権を得ており、世は中華と密林で部品も簡単手に入る時代。 
古いおもちゃを直すのも、なんとかなりそうな気がします。 
 
たまたま別の趣味の買い物で訪れた場所の一角に、 
RCクローラーの専門ショップがあり、タイヤの現物を見る事も出来ました。 
 
ムクムクと妄想は広がり・・・、わらしべ長者的な展開で、新品の車用4chプロポも入手♪ 
 
 
 
そんなこんなで、復活♪ 
 
お昼寝スペースで、 
焚き木の山にアタック。 
いや〜、良く登る♪ 
やっぱ、カッケェ〜。 
 
そして・・・、 
とっても楽しい。(笑) 
 
 
 
ニッカドバッテリーは、今ではリポバッテリーになり、かなり軽くなりました。 
バッテリー容量もざっと3倍。長時間走行も可能になりました。 
バッテリー2本と急速充電器くらいの装備を整えれば、ノンビリと一日遊べそうです。 
 
まだまだ直すところも多いけど・・・、楽しみで〜す♪ 
 
 
| Comments(0) |
>> NEXT
Search  Phone Master